閉じる
美容整形、美容外科なら聖心美容クリニック 開院26年の実績 全国10院

来院予約

電話LINEWebからご予約いただけます。

来院予約

ご相談・お問合せ

専門カウンセラーへの電話でのお問合せ、医師へのメール相談、対面式のオンライン診察オンライン診療に対応しております。

ご相談・お問合せ

Select your Country / Region Website.

美容皮膚科
Skin

お電話でのご予約・ご相談

土日祝も受付

0120-911-935

(09:30~20:00)

夜間

0120-773-566

(20:00~23:00) ※予約のみ受付

ヘリオケアの特長 Features

ヘリオケアとは

NEWヘリオケアがリニューアルされました!

Heliocare 360°MD AK Fluid SPF100+ Heliocare 360°Oral

ヘリオケアは強力な抗酸化作用でシミを予防する日焼け止めです。
塗るタイプの「Heliocare 360°MD AK Fluid SPF100+」飲むタイプの「Heliocare 360°Oral」の2種類あります。

ヘリオケアに含まれる有効成分「Fernblock®+」は、UVB※1やUVA※2といった光線だけでなく、可視光線(ブルーライト)や赤外線からも肌を守るため、火傷のような直接的なダメージだけでなく肌の老化・シミ・防御機能の低下・アレルギーなど時間の経過とともに発生するダメージも予防します。

※1 UVB:短い波長で肌の浅いところに急激なダメージを与える紫外線

※2 UVA:長い波長で肌の深いところまで届く紫外線

Fernblock®+

シダ植物

「Fernblock®(ファーンブロック)」は、シダの一種(Polypodium Leucotomos)から抽出された独自の標準化されたエキスで、強力な光防御作用、抗酸化作用、修復作用を発揮します。

ヘリオケアに含まれる「Fernblock®+」はFernblock®とは異なる方法で抽出されたPolypodium leucotomosの水性エキスであり、より光防御作用が強化された成分です。

『SPF100+』塗るタイプの日焼け止めで強力に紫外線を対策

Heliocare 360°MD AK Fluid SPF100+

塗るタイプ(ジェル)の日焼け止め「Heliocare 360°MD AK Fluid SPF100+」は、SPF(Sun Protection Factorの略で、UVBに対する防止効果を示す値)が100+と高く強力に紫外線を対策します。

また、有効成分「Fernblock®+」の他に、3つの酵素(フォトリサーゼ・エンドヌクレアーゼ・グリコシラーゼ)からなる修復複合体の「Genorepair®Complex」が含まれており、DNA修復に関わる3つのメカニズムを活性化し、日焼けによるダメージの修復を促進します。

効果

  • UVB (SPF 100+)
  • UVA(PA ++++, λ c≥370nm)
  • ブルーライト、IR-A(赤外線)対応
  • 素早く肌になじむ
  • 強力な抗酸化作用
  • ニキビを生じさせない

飲むタイプの日焼け止めで汗で落ちる心配なし

Heliocare 360°Oral

Heliocare 360°Oralは、ヨーロッパや韓国の皮膚科で広く使用され、34カ国以上販売されている飲むタイプの日焼け止めです。

飲むタイプの日焼け止めは、汗をかいたり・手を洗うことで落ちてしまうことがなく塗るタイプの日焼け止めでは防ぎきれない紫外線のダメージを予防します。

※飲む日焼け止めは、従来の塗る日焼け止めでは防ぎきれない紫外線の影響を予防することができるものです。塗る日焼け止めをご使用の上、服用ください。

  • 汗や水で流れる心配がない
  • 塗る日焼け止めのように塗りなおす必要がない

塗るタイプと飲むタイプの併用で確実な紫外線対策

夏のレジャー・外回りの営業・冬のスキー・美容皮膚科治療中

仕事・スポーツなどで長時間日光に当たる場合やレーザーなどの美容皮膚科治療をされている方は、塗るタイプの日焼け止めと飲むタイプの日焼け止めを併用することで、より確実な紫外線対策が可能です。

[抗酸化作用]シミの元を根本から抑制

紫外線にあたると活性酸素が発生し、シミの元となるメラニンを生成します。ヘリオケアに含まれるFernblockR成分には、強力な抗酸化作用があり、活性酸素の発生を抑制し、シミを予防します。

シミの元を根本から抑制

[免疫防御作用]肌の免疫機能を正常化

紫外線は、肌の免疫機能に大切なランゲルハンス細胞を減少させます。しかし、ヘリオケアを服用することで、ランゲルハンス細胞の減少を防ぐことがわかりました。そのため、肌の免疫機能を正常に働かせることができます。

UV照射
UV照射+ヘリオケア服用後
表皮1mm2当たりのランゲルハンス細胞数
18.56
24.80

[DNA保護作用]肌の回復を早める

UV照射によって生じるDNA損傷のダメージを減少させます。
また、肌の回復を早めるため、皮膚がんの予防にもつながります。

日焼けによる細胞数の変化
日焼けによる細胞数の変化

また、UV照射による皮膚反応の実験では、ヘリオケアを服用している肌は服用していない肌に比べ、紅斑が少ないという結果がでています。

[皮膚構造維持作用]肌のコラーゲンを保護

紫外線によってできるシミやシワなどを“光老化”と呼びます。光老化は、線維芽細胞への直接的な損傷とMMP(マトリックス分解酵素)増加によるコラーゲン減少が原因です。
ヘリオケアは、線維芽細胞のダメージを減少させ、MMP(マトリックス分解酵素)の生成を抑制します。そのため、肌のコラーゲンが保護され、光老化を軽減させます。

シワのメカニズム

使用方法 How to use

カプセルタイプ
(飲む日焼け止め)
ジェルタイプ
(塗る日焼け止め)
Heliocare 360°Oral

日光を浴びる30分前に1カプセル服用します。長時間日光を浴びる場合は、4時間後に1カプセルを追加服用してください(サプリメントとして摂取する場合は、毎朝1カプセル服用)。
※飲みにくい場合は、ジュースやヨーグルトと一緒にお飲みください。
※妊娠中・授乳中の方は服用いただけません。

Heliocare 360°MD AK Fluid SPF100+

日光を浴びる30分前に塗布します。
3-4 時間ごとに再度塗布することを推奨します。汗をかいたり、水を浴びたりする場合はこまめに塗りなおす必要があります。

未承認機器・医薬品の掲載に関して

未承認医薬品等である事の明示 ヘリオケアカプセルは未承認機器・医薬品です。
入手経路等の明示 Cantabria Labs社
国内の承認医薬品等の有無の明示 同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等はありません。
諸外国における安全性等に係る情報の明示 禁忌)本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
小児)4歳以上で使用可能
注意)適切な日焼け止めの外用剤を併用することが重要
未承認医薬品等である事の明示 ヘリオケアジェルは未承認機器・医薬品です。
入手経路等の明示 Cantabria Labs社
国内の承認医薬品等の有無の明示 同一の成分や性能を有する他の国内承認医薬品等はありません。
諸外国における安全性等に係る情報の明示 禁忌)本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
海外適応症)光線性角化症(AK)やその他の非メラノーマ皮膚がん(NMSC)の保護治療補助。
注意)目や粘膜に直接触れないようにしてください。妊婦、乳児、子供への使用は避けてください。

こんな施術もおすすめ

当院には様々な科目の専門医、医学博士、学会会員が在籍しています

聖心美容クリニックには、日本美容外科学会(JSAS)理事長・専門医・会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、日本形成外科学会 領域指導医・再建マイクロサージャリー分野指導医・小児形成外科分野指導医・専門医・会員、医学博士、日本再生医療学会 再生医療認定医・会員、日本美容外科医師会 会員、日本臨床医学発毛協会認定 発毛診療指導認定医、日本臨床抗老化医学会 会員、日本皮膚科学会 専門医、日本美容皮膚科学会 会員、日本外科学会 専門医、日本形成外科手術手技学会 正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会 会員、日本小児外科学会 会員、日本メソセラピー研究会 会員、国際形成外科学会(IPRAS)会員、IMCAS World Scientific Committee 2017,board memberなどの資格を有した医師が在籍しております。

また、当院では、第104回日本美容外科学会(JSAS)にて会長を努めた鎌倉達郎を中心に医療技術向上のため、院内外、国内国外を問わず様々な勉強会や技術研修会を実施しております。勉強会・研修会の実績についてはこちらをご覧ください。

ドクター紹介はこちら
聖心美容クリニック在籍ドクターの約90%が専門医資格を保有
聖心美容クリニック在籍ドクターの約90%が専門医資格を保有

本サイトは医師監修のもと情報を掲載しています

聖心美容クリニック統括院長 鎌倉達郎は、日本美容外科学会(JSAS)理事長という責任ある立場より、美容外科をはじめとする美容医療の健全な発展と、多くの方が安心して受けられる美容医療を目指し、業界全体の信頼性を高めるよう努めてまいります。

2018年6月に改正・施行された「医療広告ガイドライン」遵守し、当ページは医師免許を持った聖心美容クリニックの医師監修のもと情報を掲載しています。医療広告ガイドラインの運用や方針について、詳しくはこちらをご覧ください。

Contact

お電話でのご予約、
ご相談はこちらから

土日祝も受付

※当ウェブサイトに掲載されている情報(製品画像、製品名称等を含む)は、予告なく変更される場合がございますので、予めご了承ください。詳しい情報については、直接クリニックまでお問合せ下さい。

※当ウェブサイトに記載されている医療情報はクリニックの基本方針となります。 患者様の状態を診察させていただいた上で、医師の判断により記載の内容とは異なる術式や薬剤、器具等をご提案する場合もございますので、予めご了承ください。

来院予約 ご相談・お問合せ