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バクチオーラの特長 Featurse

バクチオーラとは

バクチオーラ

欧米で話題沸騰の植物由来成分「バクチオール」を配合した美容クリームです。
「塗るだけで簡単に」「副作⽤は極⼒少なく」「でも効果はしっかり欲しい」といった患者様の声にお応えするべく、開発されました。
レチノールと同様の効果を持つ「バクチオール」のほか、計8種類の植物由来成分が配合されており、しみ・しわの改善やニキビ・マスクによる肌荒れを改善する効果を発揮します。 バクチオーラは⽇焼け等の炎症を抑制する効果も併せ持っているため、紫外線の強い日中でも安心してご使用いただけます。(日焼け止めを必ず併用してください)

こんな方におすすめ

  • 肌荒れが気になる方
  • シワが気になる方
  • マスクなどで肌荒れを起こす方
  • 乾燥が気になる方
  • 慢性的に肌トラブルをお持ちの方
  • ニキビが気になる方
  • 紫外線を気にされている方

レチノールと同様の効果が期待できる「バクチオール」配合

バクチオールとは、アーユルヴェーダで用いられるインド原産の天然ハーブ『バブチ』の由来成分です。 従来のレチノール(※)は使用後に肌の赤みや乾燥が起きてしまっていましたが、バクチオーラではそれらのデメリットを解消し、レチノールと同様に、肌の引き締め効果やシワ・たるみ・くすみの改善が可能です。 肌トラブル改善に期待できる抗炎症作用と除菌効果を併せ持つ成分として注目されています。
バクチオーラには、このバクチオールが1%配合されています。

※・・・肌のターンオーバーを促進する作用を持つビタミンAの化学物質名。

8種類の植物由来成分が肌をしっかりとケア

バクチオーラには、肌トラブルの原因である肌の負の⽼化やダメージに対して、強く、安全に作⽤するバクチオールに加え、効果をより⾼める植物由来成分が豊富に配合されております。

バクチオール

バクチオール

アーユルヴェーダで用いられるインド原産のバブチ(Babchi/Psoralea corylifolia)の種子から抽出・精製した成分。レチノール(ビタミンA)様の生理活性を持ち、ニキビや吹き出物などの肌トラブルの改善効果を持っています。

ツボクサエキス

ツボクサから抽出されたエキスです。抗菌活性を持ち、ニキビの原因であるアクネ菌にも効果がります。 その他にも炎症抑制効果、美白効果、肌修復効果を兼ね備えています。

朝鮮人参エキス

中国で取れる朝鮮人参を原料とした成分です。紫外線に対する抗酸化作用が細胞膜を守る働きを行います。また、コラーゲンの産生を促進することで、シワ、たるみを防ぐ効果が期待できます。さわやかでやさしい香りもこの成分が由来です。

発酵ハトムギエキス

国産有機栽培のハトムギを発酵させて得たエキスです。発酵することで従来のハトムギエキスより、保湿効果、バリア機能や肌荒れの改善効果が高まっています。

アマモエキス

海藻であるアマモから抽出されたエキスです。保湿効果、角質機能改善効果によりターンオーバ―の正常化に期待ができるため、くすみに効果があります。さらに、 5αリダクターゼの活性阻害により、皮脂分泌を抑制します。

モモ種子エキス・シャクヤク根エキス・シソ葉エキス

  • モモ種子エキス
  • シャクヤク根エキス
  • シソ葉エキス
  • モモ種子エキス・シャクヤク根エキス・シソ葉エキス

漢方理論に基づいた芍薬、桃仁、蘇葉の3種混合エキスです。皮脂分泌のコントロールの他、炎症抑制効果、抗酸化効果、およびセラミド合成促進効果で、アクネや皮脂の悩みだけでなく、肌荒れの悩みにも効果的に作用します。さらに相乗効果で、バリア機能を改善します。

ニキビの改善やマスクによる肌荒れを防ぐ

バクチオーラを使用すると塗って数分後にサラサラになるため、マスクによる擦れを低減し、 肌荒れを防ぎます。また、抗炎症作用とニキビの原因となるアクネ菌の抗菌作用を併せ持つ植物由来成分が配合されているため、ニキビや肌荒れの改善効果も期待できます。

抗炎症作用が紫外線から肌を守る

バクチオールの強い抗炎症作用にはシミ・シワの原因となる肌ダメージを元から修復する効果や紫外線による炎症を抑え、シミ・シワに変わる前にブロックする効果があります。
バクチオーラを日焼け止めと併用してご使用いただくことで、⽇焼け⽌めを塗っていても起こるうっすら焼けをしっかりと防ぎ、毎⽇の⽇焼けダメージからあなたの肌を守ります

乳液や化粧下地が必要ない美容クリーム

バクチオールは、乳液と化粧下地(肌を整える目的)の効果を併せ持っているため、乳液や化粧下地を省略することができ、化粧時間を短縮することができます。さらにご自身のメイクによって用途を使い分けてご使用いただけます。

ナチュラルメイク派の方

化粧下地としてお使いただけます。
肌に自然な透明感とツヤをもたらします。

しっかりメイク派の方

スキンケアとしてお使いただけます。
肌のベースが整いメイクがより映えます。

使用方法 How to use

1回3~4プッシュを朝晩 1 日 1 回又は2回顔全体にご使用ください。 乳液と化粧下地(シミなどを隠す場合を除く)を省いてご使用ください 。

■使用例


STEP1化粧水

洗顔後に化粧水でお肌を整えます。

STEP2バクチオーラ

化粧水の使用後に1回3~4プッシュを朝晩1日1回又は2回顔全体にご使用ください。

STEP3クリーム(乾燥が気になる場合)

乾燥やつっぱりが気になる方は、保湿クリームなどを上から併用してください。

STEP4日焼け止め

バクチオーラを塗布した部分に、日焼け止めを必ず併用してください。
※シミなどが気になる場合は、日焼け止め後に化粧下地をお使いください。

STEP5メイクアップ

使用上の注意点
  • 配合されているバクチオールには、レチノール作用があるため、肌質によって刺激を感じる場合があります。
  • 肌荒れを起こしている部分へ使用すると、しみたり、痛みを伴う可能性があります。
  • レチノール様作用により、つっぱりや乾燥、皮むけが起こる可能性があるため、しっかりとクリームなどで保湿することをオススメ致します。

バクチオーラについてよくあるご質問

市販品でバクチオール2%の化粧品が出ていますが、バクチオール1%との差はありますか?
市販品で、バクチオール2%配合の化粧品が出ているが、バクチオールの効果は、副反応を最小限に抑えながらレチノール作用を発揮させるという点が最大の特徴です。現在のところ、1%と2%配合では、効果の差はほとんど見られません。2%配合とすることで、皮むけや赤みなどの副反応がでやすくなるとのことから、バクチオーラは1%配合にしています。
バクチオーラを塗ると乾燥やつっぱった感じがしますが大丈夫でしょうか?
有効成分バクチオールのレチノール作用によるものです。バクチオールのレチノール様作用は、副反応は穏やかではありますが、乾燥やつっぱりを感じる場合もあり、肌を整えるレチノール様作用そのものです。気になるようであれば、保湿クリームなどを上から併用していただくことをおすすめします。
1本でどれくらい使えますか?
およそ180~200プッシュ※ご使用頂けます。1日1回2プッシュですと、100日程度しっかりと使用して、1日2回3プッシュですと、30日程度となります。 ※気温やプッシュの仕方により異なりますので、あくまで目安となります。

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