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他院で受けた糸によるリフトアップの仕上がりについて

今月、都内某クリニックにて眉毛下切開と頬に2本ずつハッピーリフトアンカレッジを入れました。 手術直後に鏡を見せられて、眉毛下切開はとても綺麗に出来ていると思いましたが、リフトの方があまりにも変なので聞くと、「今は腫れているし、少々オーバーコレクションにしておいた方が仕上がりが良い」と言われました。 そして一週間後、顔はあいかわらず引き攣れたまま眉毛下の抜糸に行きました。 先生は引き攣れた部分を力いっぱい伸ばしたのですが、あいかわらず顔はじゃがいものようです。 先生は冷静に、「じゃあ窪んだ部分はヒアル入れます」と、ヒアルを打ちましたが全く変化なし。 「帰ってからよくマッサージして、また一週間後に見せに来てください」と帰されました。 それで聖心美容外科の先生にお聞きしたいのですが、これはやはり失敗でしょうか? そして修正するならどのような方法がありますか?早い方が良いですか?

ドクターからの回答

聖心美容クリニック医師

お写真拝見させていただきました。
まず糸のリフトである以上、大なり小なりディンプルやギャザーは当初は目立つものです。通常は時間の経過とともに改善していくものですが、程度によっては目立つ場合もあり、このような場合は糸を用手的に緩めたり凹みの強い部分にヒアルロン酸を注射してごまかす場合もございます。
現在の状態や経過によって見方は変わりますので、失敗かどうかを論ずる立場にはないのですが、写真を見る限りではかなり引き攣れが強うように思われます。
一ヶ月待てるなら待って経過を見ることも一つの方法ですが、それまで待てない場合や症状が強すぎて一ヶ月で改善が見込めない場合は糸を抜くことも考えますね。

※このQ&Aデータベースは、実際にあった患者様からの質問をデータベース化したものであるため、価格や施術等の情報に一部古い内容が含まれます。最新の情報については、実際にクリニックへお問合せ下さい。

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当院には様々な科目の専門医、医学博士、学会会員が在籍しています

聖心美容クリニックには、日本美容外科学会(JSAS)理事長・専門医・会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、日本形成外科学会 領域指導医・再建マイクロサージャリー分野指導医・小児形成外科分野指導医・専門医・会員、医学博士、日本再生医療学会 再生医療認定医・会員、日本美容外科医師会 会員、日本臨床医学発毛協会認定 発毛診療指導認定医、日本臨床抗老化医学会 会員、日本皮膚科学会 専門医、日本美容皮膚科学会 会員、日本外科学会 専門医、日本形成外科手術手技学会 正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会 会員、日本小児外科学会 会員、日本メソセラピー研究会 会員、国際形成外科学会(IPRAS)会員、IMCAS World Scientific Committee 2017,board memberなどの資格を有した医師が在籍しております。

また、当院では、第104回日本美容外科学会(JSAS)にて会長を努めた鎌倉達郎を中心に医療技術向上のため、院内外、国内国外を問わず様々な勉強会や技術研修会を実施しております。勉強会・研修会の実績についてはこちらをご覧ください。

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聖心美容クリニック在籍ドクターの約90%が専門医資格を保有
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聖心美容クリニック統括院長 鎌倉達郎は、日本美容外科学会(JSAS)理事長という責任ある立場より、美容外科をはじめとする美容医療の健全な発展と、多くの方が安心して受けられる美容医療を目指し、業界全体の信頼性を高めるよう努めてまいります。

2018年6月に改正・施行された「医療広告ガイドライン」遵守し、当ページは医師免許を持った聖心美容クリニックの医師監修のもと情報を掲載しています。医療広告ガイドラインの運用や方針について、詳しくはこちらをご覧ください。

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