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肝斑と薄いシミにはピコレーザーとライムライトのどちらが適していますか?

肝斑と薄いシミが目立つようになってきたので、ピコレーザーに興味があります。 ピコトーニングが適応するのであれば、施術を受けたいと思っていますが、痛みや必要な回数について知りたいです。 また、ライムライトも気になっていまして、どちらが適しているか、診ていただけますよう、お願いいたします。

ドクターからの回答

聖心美容クリニック医師

肝斑に関しては、ピコトーニングが有効です。
2週間間隔で、3回から5回照射していただくと、効果をご実感できると思います。
痛みは、チリチリとする程度で、特に痛みに弱い方でなければ、許容範囲内(麻酔クリームを使用するほどでない)と思われます。
ライムライトは、薄いシミ、赤ら顔、毛穴など、様々な症状に効く光線を同時に発射する器械です。
薄いシミは、通常のかさぶたにしてシミを取るレーザー治療に反応しにくいため、ライムライトをお勧めすることが多いです。こちらは1ヶ月おきの施術となります。痛みも許容範囲内です。
逆に濃いシミなら、いわゆるレーザー照射が最も有効です。照射後、2週間程度でかさぶたが取れます。
多くの患者様で、肝斑とシミが混在しているので、外用薬の塗布や内服薬の服用を並行して行っていただいた上で、ライムライト、ピコトーニング、レーザー照射を組み合わせて治療致します。
実際に拝見させていただければ、どのような組み合わせが適しているか、ご提案できると思います。

※このQ&Aデータベースは、実際にあった患者様からの質問をデータベース化したものであるため、価格や施術等の情報に一部古い内容が含まれます。最新の情報については、実際にクリニックへお問合せ下さい。

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