閉じる
美容整形、美容外科なら聖心美容クリニック 開院26年の実績 全国10院

menu

聖心美容クリニック 形成外科 美容内科 美容皮膚科 皮膚科

contact

来院予約

電話LINEWebからご予約いただけます。

来院予約

ご相談・お問合せ

専門カウンセラーへの電話でのお問合せ、医師へのメール相談、対面式のオンライン診察オンライン診療に対応しております。

ご相談・お問合せ

Select your Country / Region Website.

小陰唇縮小の特長 Featurse

小陰唇縮小とは

小陰唇縮小とは

悩みの中で一番多いのが、「小陰唇のはみ出しが多い」「左右の大きさが違う」というものです。小陰唇は通常、脚を軽く閉じた状態で全体的にうっすらと見えるくらいが正常です。それでもはみだす部分が多かったり、形がいびつであったりする場合は、はみだしている余分な組織を取り除き、きれいに縫い縮めることにより形を整えます。

※ 女性医師による診察のご希望もお受けできますので、お気軽にご相談ください。

こんなお悩みを抱えている方に

こんなお悩みを抱えている方に
  • 小陰唇の左右差・黒ずみが気になる
  • 日常生活でスレ・痛みがある
  • 匂い・ムレが気になる

デリケートな悩みだからこそ女性医師に相談

パートナーに指摘されたり、ご自身で違和感を感じたり、人には言いにくい女性器やデリケートゾーンの黒ずみなどで悩みを抱えている方は、たくさんいらっしゃいます。
聖心美容クリニックでは、診察(カウンセリング)から施術まで女性医師が行うことも可能です。

横浜院院長 佐々木 直美

横浜院院長
佐々木 直美

デリケートゾーンのお悩みを抱えている方は少なくありません。
まずはお話だけでも構いませんので、聖心美容クリニックの無料カウンセリングにお越しください。
特に不安な方は、メール相談もご活用くださいね。

待合室も個室で安心!施術までの流れ

STEP1来院予約

STEP1 来院予約

お電話、LINE、Webから来院の予約をお願いします。

STEP2個室の待合室(プライバシーに配慮)

STEP2 個室の待合室(プライバシーに配慮)

聖心美容クリニックは待合室も個室になっています。
移動の際も、他の患者様とお顔を合わせないようプライバシーに配慮してご案内いたします。ご安心して来院ください。

STEP3医師による無料カウンセリング・診察

STEP3 医師による無料カウンセリング・診察STEP3 医師による無料カウンセリング・診察

症例写真やイラストを見ながら、医師がじっくりとカウンセリングを行います。
女性医師による診察・診療のご希望もお受けできます。お気軽にご相談ください。

この記事を監修したドクター

横浜院院長 佐々木 直美
横浜院院長
佐々木 直美
経歴

大阪府出身

2003年
大阪市立大学医学部医学科卒業大阪市立大学医学部付属病院形成外科勤務数多くの疾患の治療にあたる
2005年
聖心美容外科東京院勤務
2006年
聖心美容外科横浜院勤務
2017年
聖心美容クリニック東京院、横浜院、大宮院勤務
2018年
聖心美容クリニック 横浜院院長に就任
資格/所属
  • 日本美容外科学会(JSAS)専門医
  • 日本美容外科学会(JSAS)正会員
  • 日本美容外科学会(JSAPS)会員
  • 日本美容外科医師会会員
  • 日本形成外科学会会員
  • 日本先進医療医師会会員
  • レスチレン認定医
  • ミラドライ認定医
  • ジュビダームビスタ®ボリューマXC認定医
  • ジュビダームビスタ®ボリフトXC認定医
  • ジュビダームビスタ®ボルベラXC認定医
  • ジュビダームビスタ®ボラックスXC認定医
  • ジュビダームビスタ®ボライトXC認定医
  • ジュビダームビスタ®ウルトラXC/ウルトラプラスXC認定医
  • ボトックスビスタ認定医

リスク・副作用、ダウンタイム Downtime

施術内容 肥大している小陰唇を部分的に切除し、形を整え丁寧に縫合する。
リスク・副作用情報 術後の腫れ、痛み、内出血、傷痕

小陰唇縮小についてよくあるご質問

場所が場所なので丁寧にやってくれるところが少ないと聞き不安です。いびつな形になりませんか?
もちろんきれいに縫合しないとギザギザになってしまいます。当院では、まず、中縫いを行います。その後最小限の範囲に糸をかけ、 表面の皮膚を縫合します。そうすることにより、傷はきれいに治ります。
縫合後、生理がきたら、感染の心配はどうでしょうか?
小陰唇は非常に血行が良くまず化膿することはありません。生理が来たとしても大丈夫ですのでご安心ください。
医療控除の対象にはならないですか?やはりこれも審美的なものでしょうか…。
小陰唇の手術は、病気ではありませんので、医療控除の対象には残念ながらなりません。
小陰唇が擦れて黒ずんでいます。何とかなりますでしょうか?
小陰唇の色の濃いところを切除する方法がもっとも良いでしょう。手術以外ですと、漂白効果のある塗り薬を使用する方法もあります。
以前から小陰唇の非対称な形に悩んでいて手術を考えていますが、術後の激しい痛みが心配です。
小陰唇の形が左右全く対称ということはありませんので、軽く足を閉じた際に大陰唇の中に納まる程度というのを目安にされると良いと思います。術後の痛みは痛み止めで充分にコントロールできる範囲ですが、擦れると痛みがありますので、ナプキンをあてた上からガードルなどでしっかり圧迫しておくことで翌日からのお仕事も可能です 。術後は3.4日出血がありますが、徐々に減り無くなっていきます。

こんな施術もおすすめ

聖心美容クリニック在籍ドクターの約90%が専門医資格を保有

当院には様々な科目の専門医、医学博士、学会会員が在籍しています

聖心美容クリニックには、日本美容外科学会(JSAS)理事長・専門医・会員、日本美容外科学会(JSAPS)正会員、日本形成外科学会 領域指導医・再建マイクロサージャリー分野指導医・小児形成外科分野指導医・専門医・会員、医学博士、日本再生医療学会 再生医療認定医・会員、日本美容外科医師会 会員、日本臨床医学発毛協会認定 発毛診療指導認定医、日本臨床抗老化医学会 会員、日本皮膚科学会 専門医、日本美容皮膚科学会 会員、日本外科学会 専門医、日本形成外科手術手技学会 正会員、日本頭蓋顎顔面外科学会 会員、日本小児外科学会 会員、日本メソセラピー研究会 会員、国際形成外科学会(IPRAS)会員、IMCAS World Scientific Committee 2017,board memberなどの資格を有した医師が在籍しております。

また、当院では、第104回日本美容外科学会(JSAS)にて会長を努めた鎌倉達郎を中心に医療技術向上のため、院内外、国内国外を問わず様々な勉強会や技術研修会を実施しております。勉強会・研修会の実績についてはこちらご覧ください。

VIEW MORE

本サイトは医師監修のもと情報を掲載しています

聖心美容クリニック統括院長 鎌倉達郎は、日本美容外科学会(JSAS)理事長という責任ある立場より、美容外科をはじめとする美容医療の健全な発展と、多くの方が安心して受けられる美容医療を目指し、業界全体の信頼性を高めるよう努めてまいります。
2018年6月に改正・施行された「医療広告ガイドライン」遵守し、当ページは医師免許を持った聖心美容クリニックの医師監修のもと情報を掲載しています。医療広告ガイドラインの運用や方針について、詳しくはこちらをご覧ください。

新型コロナウイルス感染防止における当院の対応について
新型コロナウイルス感染防止における当院の対応について
  • Contact

    お電話でのご予約、
    ご相談はこちらから

    土日祝も受付

    ※当ウェブサイトに掲載されている情報(製品画像、製品名称等を含む)は、予告なく変更される場合がございますので、予めご了承ください。詳しい情報については、直接クリニックまでお問合せ下さい。

    ※当ウェブサイトに記載されている医療情報はクリニックの基本方針となります。 患者様の状態を診察させていただいた上で、医師の判断により記載の内容とは異なる術式や薬剤、器具等をご提案する場合もございますので、予めご了承ください。

    来院予約 ご相談・お問合せ