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豊胸後の授乳も問題なし!ママも赤ちゃんも安心の理由

POINT

豊胸術を受けても母乳の出には影響なし

授乳中の胸のトラブルは豊胸してもしてなくてもほぼ同じ

卒乳後にしぼんだバストは豊胸術でよみがえらせよう

どの豊胸術も乳腺にはノータッチ!母乳の出にも影響しません

母乳の出にも影響しません

「豊胸手術をすると母乳が出にくくなる」という噂を心配する方もいるようですが、これはまったく根拠のない話
母乳をつくりだすのは胸にある乳腺という組織です。出産するとホルモンの働きで乳腺が発達し、「お乳の工場」として活発に働くようになります。
豊胸術でこの「お乳の工場」に手を加えることは一切ありませんから、乳腺の機能にはまったく影響ないのです。

また、注入剤を使った施術の場合、母乳の成分への影響を気にする方もいますが、こちらも心配無用です。
アクアフィリング豊胸術」は7年間の臨床研究を経て安全性が確認された、98%が水分の安心素材を使っていますし、妊娠中の女性と授乳婦の安全性のための厳格な試験をクリアすることが必要な欧州CEマーク許可も受けています。
そもそも母乳の材料となる栄養分は血液に乗って運ばれてくるもので、乳腺の周囲から集められるわけではないのです。安心して授乳してください。

母乳育児中の乳房の膨満や乳首の痛み、豊胸前とのちがいは?

豊胸の影響で悪化することは一切ないのでご安心を

母乳育児は赤ちゃんの免疫を高めるためにも、お母さんの産後の回復を早めるためにも素晴らしいものですが、悩ましいのが乳房・乳頭のトラブルです。
「出産後にお乳が張って痛い」「授乳の度に乳首が痛くて辛い」という悩みは珍しいものではありません。こうしたトラブルに関しても、豊胸の影響で悪化することは一切ないのでご安心を

あえてリスクを上げるとすれば、「バッグプロテーゼ挿入法」を受けた人が乳腺炎(乳腺に母乳が溜まって起きる炎症のこと)を起こしたときに、その炎症が挿入したバッグのまわりにまで波及して乳房の炎症が起きてしまう可能性があるということ。とはいえ、その可能性は限りなく低いものなので、まず心配はいらないでしょう

卒乳後にバストがしぼむのはなぜ?

下垂したバスト(イメージ),ハリのあるバスト(イメージ)

出産後の女性のバストは、乳腺の発達により急激に2~3カップもサイズアップします。でも、残念ながら授乳中のサイズアップはあくまでも期間限定のもの。授乳中にバストが大きくなるのは脂肪ではなく乳腺の発達によるものですから、卒乳して母乳をつくるという大切な役目を終えれば、乳腺は委縮していきます。そうなればバストはしぼみ、授乳前よりも小さくなってしまうのです。サイズダウンの程度は授乳期間の長さやどれくらい母乳を与えたかにもよります。

卒乳後にしぼんでしまった胸を以前のようにハリのある美しいバストに戻したいなら、「幹細胞豊胸術(セリューション豊胸術)」や「ピュアグラフト豊胸術」、あるいは「アクアフィリング豊胸術」で自然にバストアップさせるといいでしょう。授乳中レベルの大きさを希望されるなら「バッグプロテーゼ挿入法」がおすすめです。

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