土日祝も受付

0120-911-935(09:30-20:00)(09:30-23:00)

夜間
0120-773-566(20:00-23:00) ※新規予約のみ
閉じる

お電話でのご予約、
ご相談はこちらから

土日祝も受付

0120-911-935

受付時間:9:30~20:00

夜間

0120-773-566

受付時間:20:00~23:00/新規予約のみ

お電話でのご予約・ご相談

土日祝も受付

0120-911-935

(09:30~20:00)

夜間

0120-773-566

(20:00~23:00) ※予約のみ受付

【論文掲載】当院の“プレミアムPRP皮膚再生療法についての医学論文”が、形成外科学誌PRS(2015年9月136号)に掲載されました。

注目情報

お知らせ


当院の“プレミアムPRP皮膚再生療法についての医学論文”が、形成外科学誌Plastic and Reconstructive Surgery(以下PRS)Vol.136(2015年9月)に掲載されました(Level of evidence :Ⅳ)。
PRS は、創刊50年超の“美容医療専門の医学誌”です。現在では、世界で最も権威のある医学誌として評価されており、同時に、論文掲載が最も難しいとされる医学誌です。特に、外国人医師の論文採択率は10~15%と極めて低く、また、採択までに厳正な審査を要するため、日本の美容外科では当院含め数クリニックしか掲載されておりません。

単なるPRP治療ではなく、当院が独自に研究した「プレミアムPRP皮膚再生療法」についての研究論文が受理されたことは、今後のPRP治療における可能性を示唆しているものと考えています。

■掲載内容詳細
・掲載号:2015年9月Vol.136_3
・発行者:Rod J. Rohrich, M.D.
・ISSN: 0032-1052
・オンラインISSN: 1529-4242
・発行頻度:年間12冊
・Ranking: 36 of 198 in Surgery
・Impact Factor: 2.993

■論文タイトル
しわや皮膚の陥没治療のための塩基性線維芽細胞成長因子と多血小板血漿。

■論文概要
PRP + B-FGFは、しわや顔や体の皮膚の陥没領域の治療に有効です。研究では、PRP +のB-FGF、最小限の合併症を引き起こす革新的な治療法であることを明らかにしました。
(C)2015American Society of Plastic Surgeons
WEBページ詳細はこちら

・Webサイトからも購入可能です。
詳細はこちらから

また、当院の掲載は2度目で、2010年10月Vol.126 にて、幹細胞豊胸術(セリューション豊胸術)についての論文が掲載されています。こちらはWebサイトにて一部公開しております(購入も可能)
詳細はこちらから

Contact

お電話でのご予約、
ご相談はこちらから

土日祝も受付

※当ウェブサイトに掲載されている情報(製品画像、製品名称等を含む)は、予告なく変更される場合がございますので、予めご了承ください。詳しい情報については、直接クリニックまでお問合せ下さい。

※当ウェブサイトに記載されている医療情報はクリニックの基本方針となります。 患者様の状態を診察させていただいた上で、医師の判断により記載の内容とは異なる術式や薬剤、器具等をご提案する場合もございますので、予めご了承ください。

カウンセリング予約 ウェブで相談する 電話をかける