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メディカルダイエット

特長

メディカルダイエットとは

当院では、「食欲抑制剤」や「脂肪吸収抑制剤」、「糖質吸収抑制剤」の処方によるメディカルダイエットを行っています。無理な食事制限で体調を崩すことがないよう、生活スタイルに合わせて医師がサポートさせていただきます。

食欲抑制剤 脂肪吸収抑制剤 糖質吸収抑制剤 サプリメント

食欲抑制剤「サノレックス」によるダイエット

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当院では、「厚生労働省が正式に認可」した医療用の食欲抑制剤「サノレックス」を処方しています。食欲に関わる神経に働きかけて、食欲を抑えられることで摂取カロリーが抑えられ、自然と体重の減少につながります。また、体の消費エネルギーを促進したり、代謝を良くすることで体重を減らします。

※当院では、ストレスホルモンの作用を抑制する食欲抑制剤「BBX」もご用意しています。

※最新の痩身術リポセルキャビテーションシェイプ または脂肪吸引と併用していただくことで、体重の減少だけでなく、よりはっきりとした痩身効果を実感しやすくなります。

注意!

  • 当院では、食欲抑制剤は医師の診察、指導のもとに処方しています。
  • 食欲抑制剤は、あらかじめ適用した食事療法及び運動療法の効果が不十分な高度肥満症(肥満度が70%以上またはBMIが35以上)における食事療法及び運動療法の補助を適応症とした医薬品です。
  • 一度に処方できる用量は14日分までが限度となっています。また、服用期間は出来る限り短期間とし、3ヶ月が限度となります。
  • 1ヶ月以内に効果のみられない場合は投与を中止することがあります。
  • 再処方までの休薬期間は1ヶ月とさせていただいております。

服用方法

1日1回 昼食前に1錠服用してください。睡眠障害を引き起こすことがありますので、夕刻の服用は避けてください。

※本剤の服用にあたっては、医師の指示による、用法及び用量を厳守していただきます。

処方できない方

  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方
  • 重症の高血圧、心臓・膵・腎臓・肝臓・脳血管等の障害のある方
  • 薬物やアルコール乱用歴のある方
  • 統合失調症
  • 妊婦、授乳中の方
  • 小児
  • 緑内障を患っている方(眼内圧が上昇する恐れがあります)

副作用

口の渇き、吐き気、便秘、不眠、頭痛、動悸などが起こる場合があります。 これらは、それほど心配いりませんが、副作用があらわれた場合は、服用を中止し医師にご相談ください。 まれに、依存性・肺高血圧症が起こる可能性があります。

食欲抑制剤「BBX」によるダイエット

当院では、ストレスホルモンの抑制に働きかける食欲抑制剤「BBX」を処方しています。

ストレスホルモンと言われるコルチゾールは、イライラ感や内蔵脂肪の蓄積に関係しています。そのコルチゾールの分泌をコントロールすることで、ダイエット+イライラ防止に。ダイエット成功後も服用を続けることでリバウンド予防にもなります。他にも血糖値のバランスを整え食欲を抑制し、代謝を促進する成分や脂肪の吸収を抑える成分を含んでいます。無理なダイエットによるストレス太りのかたにおすすめです。

※当院では、厚生労働省認可の食欲抑制剤もご用意しています。

※最新の痩身術リポセルキャビテーションシェイプ または脂肪吸引と併用していただくことで、体重の減少だけでなく、よりはっきりとした痩身効果を実感しやすくなります。

服用方法

昼食と夕食の30分前に半錠~1錠(1日2錠まで)または、昼食または夕食後に1錠(1日1錠)服用してください。

※食欲抑制剤は医師の診察、指導のもとに処方しています。本剤の服用にあたっては、医師の指示による、用法及び用量を厳守していただきます。

効果・実感

ストレスホルモンの抑制に働く食欲抑制剤を服用した患者様(50名)は、【 1ヶ月で平均-3kg 】の減量に成功!【 2ヶ月で-5kg 】減量した方も! 大多数の方が「食欲が減る」「便通が良くなった」と答えています。


※外部取扱医療機関提供資料より

処方できない方

  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方
  • 重症の高血圧、心臓・膵・腎臓・肝臓・脳血管等の障害のある方
  • 薬物やアルコール乱用歴のある方
  • 統合失調症
  • 妊婦、授乳中の方
  • 小児

副作用

服用初期の下痢、虚脱感などが起こる場合があります。副作用が長く続く場合は、服用を中止し、医師にご相談ください。

脂肪吸収抑制剤「ゼニカル」によるダイエット

当院では、食事で摂取した脂肪分の吸収を抑える脂肪吸収抑制剤「ゼニカル」を処方しています。ヨーロッパをはじめとする多くの国で脂肪吸収抑制剤を用いた肥満治療が行われています。食品で摂取した脂肪分は大きな分子なので、そのままでは体内に吸収されにくく、吸収するためには脂肪分解酵素(リパーゼ)で小さく分解する必要があります。

脂肪吸収抑制剤は食事と一緒に服用することで、これらの酵素の働きを抑制します。 つまり、脂肪吸収抑制剤を服用することにより、これまでと同じ食事をしても脂分の摂取カロリーが減るので、減量が見込めます。また、脂肪吸収抑制剤は吸収されなかった脂肪とともに便として排出され、体内に蓄積されることがありません。

脂肪分の吸収を抑える薬なので、普段から和食などの脂肪分の少ない食事をとっている方にはあまり効果は見込めません。 また、脂肪吸収抑制剤は、高血圧症や糖尿病の原因にもなる高血圧や高コレステロール、高血糖値といった危険因子を改善するのにも有効です。

※最新の痩身術リポセルキャビテーションシェイプまたは脂肪吸引と併用していただくことで、体重の減少だけでなく、よりはっきりとした痩身効果を実感しやすくなります。

服用方法

食事毎に1カプセルを食事中か食後(食間ではない)1時間以内に水と一緒に服用します。

脂肪吸収抑制剤は食事脂肪がある場合にのみ効力を発揮するので、食事をとらなかったり、脂肪を全く含まない食事をとる場合には服用する必要はありません。

注意!

  • 脂肪吸収抑制剤は、ベーターカロチンやビタミンEといった脂溶性栄養素の吸収を減少させるので、果物や野菜を中心としたバランスのよい食事をとるようにすることが大切です。
  • 妊娠中の方、授乳中の方は服用しないで下さい。
  • 脂肪吸収抑制剤は医師の診療、指導のもとに処方しています。

副作用

胃のもたれ、腸の不快感などの症状が生じる場合があります。脂肪分が便と一緒に排出されるため、便の性質が変わったり、便通の回数が増えたりすることがありますが、これ自体には問題はありません。その他気になる症状がある場合は、早めに当院医師へご相談ください。

糖質吸収抑制剤「アカルボース」によるダイエット

糖分を摂取するとインスリンが働き、血中の糖分を肝臓や筋肉組織などのエネルギー源として運びます。その際、余った糖分は脂肪組織で、中性脂肪として蓄えられてしまいます。 糖質吸収抑制剤「アカルボース」は、このインスリンの分泌をコントロールし、糖分の吸収を抑制する医薬品です。

「食欲が旺盛なわけでなく、脂っぽい食事を好むわけでもないが、ごはんやパン、甘いものはつい食べてしまう。」という方に適しています。

糖質制限ダイエットは、医師の指導のもと、適切な方法で行うことをおすすめします。

※最新の痩身術リポセルキャビテーションシェイプ または脂肪吸引と併用していただくことで、体重の減少だけでなく、よりはっきりとした痩身効果を実感しやすくなります。

服用方法

1日1~3回、食前に1錠を水または唾液で服用して下さい。

※本剤の服用にあたっては、医師の指示による、用法及び用量を厳守していただきます。

注意!

  • 糖質吸収抑制剤は医師の診察、指導のもとに処方しています。
  • 一度に処方できる用量は、1ヶ月分までを限度としています。
  • 2~3ヶ月以内に効果が見られない場合は、投与を中止することがあります。
  • おならの回数が増加する可能性があるため、脂肪吸収抑制剤との併用はおすすめしていません。

処方できない方

  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方
  • 妊婦、授乳中の方
  • 小児
  • 糖尿病薬を服用している方
  • 肝機能障害・腎機能障害・胃腸障害がある方、腸閉そくを起こしたことがある方

副作用

お腹のハリやおなら・排便回数の増加、低血糖、腹痛、食欲不振などの症状を生じる場合があります。副作用があらわれた場合や、その他気になる症状がある場合は、服用を中止し早めに医師へご相談ください。

脂肪・炭水化物吸収抑制サプリメント「メタソーブ」によるダイエット

メタソーブは、食事制限をせずにダイエット効果が期待できるサプリメントです。ダチョウの卵から精製した「卵黄加工パウダー」が消化酵素の働きに作用し、余分な「脂肪」「炭水化物」の吸収を抑制します。さらに、ブラックジンジャー・白いんげん種子・キャンドルブッシュエキスなどの成分を配合し、リバウンドしにくい身体づくりをサポートします。国産のため安全性が高く、小粒で飲みやすいのも特長です。

※メタソーブは妊娠・授乳中の方でも服用いただけます。

※最新の痩身術リポセルキャビテーションシェイプ または脂肪吸引と併用していただくことで、体重の減少だけでなく、よりはっきりとした痩身効果を実感しやすくなります。

服用方法

1回2~4粒を目安に1日2回、250ml程度の水またはぬるま湯などと一緒にお召し上がりください。

※朝昼夕、食事を多く摂る前に服用されることをおすすめします。

注意!

卵由来の原料を使用しているため、卵アレルギーのある方は服用をお控えください。

副作用

一度に多量に摂取すると体質によりお腹がゆるくなる場合があります。

Q&A

Q. 一般的にみて太っているわけではないので、処方していただけるのでしょうか? 毎日使いたいというより、部分的に食欲を抑えられればと思っています。

A. 精神安定剤の服用をしていない限り処方することが可能です。 毎日使わずに、状況に応じてとのことなら痩せた方でも処方できます。

Q. 体重は確実に落ちるのでしょうか。

A. 食欲抑制剤を使用して食事を絞れば、数キロ落とすことは容易です。 しかし、これは脂肪痩せではなく筋肉痩せであることが多く、休薬時(2か月ほどで効かなくなるので休薬が必要です)にひどいリバウンドを起こします。 食欲抑制剤の力を借りながら、カロリーよりも炭水化物・糖質の摂取を落とし、そのかわりに良質なたんぱく質を摂っていく食事の工夫が大事です。 その上で、十分な運動をすれば、持続可能なダイエットになると思います。

Q. 脂肪吸収抑制剤と食欲抑制剤で72キロの体重を50キロ台にしたいです。効果はあるでしょうか?

A. 脂肪吸収抑制剤と食欲抑制剤の内服による痩身術をご希望ですね。 脂肪吸収抑制剤には腸管での脂肪吸収を抑制する効果、食欲抑制剤には食欲を抑える効果があります。油ものがお好みで脂肪分をたくさん摂取しがちな場合には脂肪吸収抑制剤を、食事制限を行っても空腹感が辛いという場合には食欲抑制剤が効果的かと思われます。きちんと内服を続けていけばもちろん効果はあります。

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