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  • 【50代女性・三重や下垂のお悩み】眼瞼下垂治療(埋没法術後10カ月)(腱膜短縮法術後1.5カ月)

担当ドクターのコメント

長年の経過で眼瞼下垂が進行してきたケースでは、急に表情が変わった感じにならないかが心配、ダウンタイムがとりにくい、といった理由でまず埋没法を選択されることも多いです。最終的に切開での腱膜短縮にきりかえる例でも、一度埋没法で瞼がよく開いた自身の顔のイメージができているので、安心して手術を受けていただけるようです。

横浜院院長

佐々木 直美

症例施術の詳細Introduction

眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)

  • 施術内容

    上まぶたの皮膚を切開し、緩んだ挙筋腱膜を縫い縮める。適宜、皮膚、眼輪筋、眼窩脂肪、瞼板前組織を処理。

  • リスクや副作用

    術後の腫れ、痛み、内出血、目の開きや二重幅の左右差、傷痕、二重の消失、シスト形成、ドライアイ、視力の変化、眼瞼痙攣。

症例施術の料金Fee and Cost

※ ( )内は税込みの金額です

施術メニュー 料金・費用
眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法) 480,000円
合計 480,000円

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※当ウェブサイトに記載されている医療情報はクリニックの基本方針となります。 患者様の状態を診察させていただいた上で、医師の判断により記載の内容とは異なる術式や薬剤、器具等をご提案する場合もございますので、予めご了承ください。

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