学会活動報告
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学会活動報告

新着情報へ戻る 2008年2月25日

第9回日韓国形成外科学会にて当院医師が講演

2008年2月21日~23日に沖縄にて開催された『第9回日韓形成外科学会』にて、当院の鎌倉統括院長が招待講演を行いました。
当院における”ヒアルロン酸注入による豊胸術”の症例数が日本有数の症例を誇ることから、この度の学会にお招きいただきました。


写真:学会より贈呈された盾


『第9回日韓形成外科学会』
The 9th Japan-Korea Congress of Plastic and Reconstructive Surgery

■期間: 2008/年2月21日-23日
■テーマ: 美容と再建手術の融合
(“The Fusion of Esthetic and Reconstructive Surgery”)


■場所: 万国津梁館 (沖縄県名護市喜瀬1792番地)
青い空と大海原に抱かれた景勝地・部瀬名岬にたたずむ万国津梁館は、「2000年 九州・沖縄サミット首脳会合」開催地として晴れやかなスタートを切り、これまで数多くのコンベンションが実施されている施設です。


== 鎌倉統括院長による講演内容 ==

■演題: ヒアルロン酸注入による豊胸術

ヒアルロン酸(マクロレーンSub-Q)注入による豊胸術と、バッグプロテーゼ挿入法や脂肪注入法との違いや、効果の持続性、メリット・デメリット等について講演しました。

>> 聖心美容外科 鎌倉統括院長プロフィールはこちら
>> ヒアルロン酸注入による豊胸術(Sub-Q)の詳細はこちら


聖心美容クリニックのココに注目

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再生医療の可能性に挑戦しています

当院は「最高の医療と顧客サービス」を念頭に、美容再生医療を全国に先駆けて導入するリーディングクリニックとして邁進いたします。

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ISO:9001:2008の認証を取得しています

当院は美容外科で初めてISO:9001:2008の認証を取得。世界水準と認められた管理体制により高い安全性を確保しています。国際水準に合致した管理体制でクリニックを運営することにより、美容外科業界の透明性を高め、ステイタスの向上に努めます。

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国際交流活動を積極的に行っています

欧米やアジア各国と積極的に交流し海外の優れた技術を取り入れつつ、当院の医療技術を海外へ発信することで相互に高めあい、美容医療全体の発展を図っています。

カンボジアでの支援活動や東日本大震災復興支援を積極的に行っています

聖心美容クリニックではカンボジアでの支援活動などを行っているNPO共生フォーラムの活動に参画しています。また、同法人内に設置された災害対策本部を通じ、熊本地震復興支援活動を行っています。

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