【論文掲載】当院の“プレミアムPRP皮膚再生療法についての医学論文”が、世界で最も権威ある形成外科学誌に採択されました。
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【論文掲載】当院の“プレミアムPRP皮膚再生療法についての医学論文”が、世界で最も権威ある形成外科学誌に採択されました。

新着情報へ戻る 2015年4月28日 注目情報お知らせ

当院の“プレミアムPRP皮膚再生療法についての医学論文”が、形成外科学誌Plastic and Reconstructive Surgery(以下PRS)に採択されました(Level of evidence :Ⅳ)。

PRSは、創刊50年超の“美容医療専門の医学誌”です。現在では、世界で最も権威のある医学誌として評価されており、同時に、論文掲載が最も難しいとされる医学誌です。特に、外国人医師の論文採択率は10~15%と極めて低く、また、採択までに厳正な審査を要するため、日本の美容外科では当院含め数クリニックしか掲載されておりません。

単なるPRP治療ではなく、当院が独自に研究した「プレミアムPRP皮膚再生療法」についての研究論文が受理されたことは、今後のPRP治療における可能性を示唆しているものと考えています。

また、当院の掲載は2度目で、2010年10月Vol.126 にて、幹細胞豊胸術(セリューション豊胸術)についての論文が掲載されています。こちらはWebサイトにて一部公開しております(購入も可能)

→詳細はこちらから

 

本論文の掲載号や発売日につきましては、改めてお知らせいたします。

聖心美容クリニックのココに注目

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再生医療の可能性に挑戦しています

当院は「最高の医療と顧客サービス」を念頭に、美容再生医療を全国に先駆けて導入するリーディングクリニックとして邁進いたします。

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ISO:9001:2008の認証を取得しています

当院は美容外科で初めてISO:9001:2008の認証を取得。世界水準と認められた管理体制により高い安全性を確保しています。国際水準に合致した管理体制でクリニックを運営することにより、美容外科業界の透明性を高め、ステイタスの向上に努めます。

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国際交流活動を積極的に行っています

欧米やアジア各国と積極的に交流し海外の優れた技術を取り入れつつ、当院の医療技術を海外へ発信することで相互に高めあい、美容医療全体の発展を図っています。

カンボジアでの支援活動や東日本大震災復興支援を積極的に行っています

聖心美容クリニックではカンボジアでの支援活動などを行っているNPO共生フォーラムの活動に参画しています。また、同法人内に設置された災害対策本部を通じ、熊本地震復興支援活動を行っています。

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