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実は30代・40代にも人気!大人の女性のお手軽二重術

POINT

大人になると顔つきが変わる大きな原因は目の○○

頭痛、肩こりと目の意外な関係とは?

お手軽な二重術で若々しさが取り戻せる

5~10年ほど前の自分に戻れる!

二重の施術を受ける大人の女性が増えています。

手軽に二重にできる埋没法。10代や20代の若い方が施術を受けるイメージですが、実は大人の女性にも人気だということをご存知ですか?
一重から二重にしてパッチリした目を手に入れたい、美しい顔になりたいという若い世代とは違い、年齢を重ねてたるんできた二重のラインをもとに戻して5〜10年ほど前の自分に戻りたいという理由で、二重の施術を受ける大人の女性が増えています。糸を通してまぶたを留めることにより、たるんだ部分を折り畳む「埋没法」という、メスを入れないお手軽な二重術が人気です。

大人になると目が小さくなる?

顔の印象をも大きく左右してしまう

年齢を重ねるにつれ、顔や体のあらゆるところに現れる「たるみ」。シワやシミ以上にエイジングを感じるという女性は多いものです。
まぶたのたるみも例外ではありません。皮膚がたるむとまつ毛に覆いかぶさったり、目尻が下がって三角目になったりすることで、大幅に老けて見えてしまいます。
また、二重の線がたるんだ皮膚に覆われて奥二重になったり、もともと大きな目だったのに二重の幅が狭くなったり、目つきがきつくなったりと、顔の印象をも大きく左右してしまうのです。

まぶたのたるみが引き起こすさまざまなトラブル

「僧帽筋(そうぼうきん)」という肩の筋肉に及んで肩こりを誘発

大人の二重術には見た目以外にも大きく改善してくれるものがあります。それは「頭痛」「肩こり」です。
まぶたのたるみは目以外にも影響します。まぶたが覆いかぶさることによって狭くなった視界を広げようと目を見開くことから、眉を引き上げている「前頭筋(ぜんとうきん)」という額の筋肉が緊張して額にシワをつくってしまいます。また、それが「僧帽筋(そうぼうきん)」という肩の筋肉に及んで肩こりを誘発することもあるのです。
のしかかるまぶたの重さと同時に、視界の狭さや眼精疲労に悩まされながら暮らすのは、肉体的にはもちろん精神的にもうつうつとした気持ちになってしまいますよね。

腫れも痛みも気にならない、確実ながらもお手軽な二重術

まぶたのたるみを改善するために、まずはアイテープやまぶた用ののりなど身近な手段から試してみようと考える人も多いでしょう。しかし、ハリのある若い頃の皮膚と比べると美しい二重のラインを描くことは難しく、また時間や手間もそれなりにかかります。なにより、まぶたの皮膚はとてもデリケートなため、かぶれてしまったり長期間の使用でたるみを助長してしまったりなどのトラブルと隣り合わせでもあるのです。

エイジングの症状が現れやすく、かつデリケートゆえに改善がとても難しい目元。最新の埋没法である聖心美容クリニック式「マイクロメソッド+α」は、痛みやダウンタイムを最小限に抑えられるのが魅力です。はじめてで勇気が出ない人やお仕事をしている人でも、気兼ねなく受けられますよ。

40代女性,Before→After30代女性,Before→After
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