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ビューティーエナジー(医師監修のビタミンサプリメント)

特長

be_img_01.jpgビューティーエナジーは健康食品です。食生活は、主食・主菜・副菜を基本に食事のバランスを。

メディア掲載・その他関連情報

ビューティーエナジーとは

美容・健康をサポートするサプリメント

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ビューティーエナジーは分子栄養学の観点から、医師により開発されたサプリメントです。 主原料は、健康美容に役立つビタミンC・ビタミンB群。 さらに、ビオチンヘスペリジン(ビタミンP)や、核酸(DNA)も配合されています。毎日の習慣に取り入れることで、美と健康をサポートします。

他社類似製品との比較

剤型の比較

ビューティーエナジーは飲みやすい顆粒状。ご年配の方や錠剤が苦手な女性などにおすすめです。

 

サプリメント

医薬品

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ソフトカプセル

錠剤

錠剤

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錠剤

 

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ビューティーエナジーは、量にも質にもこだわったビタミンC他の栄養成分をバランスよく配合しています。ビタミンC、ビタミンB群の働きを助けるヘスペリジンや核酸DNAを配合していることも大きな特長です。

ビタミンC

美肌・免疫・ストレスに働く、万能ビタミン

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ビタミンCはアスコルビン酸と呼ばれる水溶性のビタミンで、サプリメントとしても一般的になっています。本来のビタミンCは無色で味もありません。 ビタミンCは水溶性のビタミンなので、身体に貯めておくことができず、喫煙やストレスなどによって消費量が増えてしまいます。 また、過剰に摂取した場合でも、尿中に排泄されます。

ビタミンCの主な働き

●抗酸化作用

ビタミンCの代表的な働きとして抗酸化(酸化を防ぐ)作用が挙げられます。肌や身体の老化の原因ともなる酸化は、ストレスや喫煙、紫外線などによって体内で発生する活性酸素が引き起こしますが、ビタミンCにはこの活性酸素を中和する作用があります。

●コラーゲン生成を促進

皮膚を作り出す真皮の70%がコラーゲンです。美しくハリのある肌はコラーゲンがバネとなり、しっかり肌を支えていますが、加齢によりコラーゲンが減少すると、肌は弾力が弱まり、シワやたるみとなります

ビタミンCはコラーゲンの生成を促進します。

●ストレスに強い身体づくり

イライラや緊張などを感じると、そのストレスを緩和するためにアドレナリン(=抗ストレスホルモン)が大量に使われます。アドレナリンを分泌するにはビタミンCが必要なため、十分な量のビタミンCを補うことでアドレナリン不足を防ぎます。

不足すると…

ビタミンCは水溶性のビタミンなので、身体に貯めておくことができません。また、喫煙やストレス、紫外線などによってビタミンCの消費が増えて不足気味になりがちです。正確にビタミンC不足を判断するためには、血液検査でビタミンCの血中濃度を調べる必要があります。

●極度に不足すると

壊血病(ビタミンC不足によりコラーゲン線維の合成能力が低下した状態)を起こすことがあります。コラーゲン線維が弱くなると、毛細血管や歯茎からの出血や骨の成長に支障がでることがあります。また、疲労感や食欲不振、不眠などの症状もビタミンC不足が原因になっていることもあります。

●一日のビタミンC摂取基準(20~40代成人)

こちらは、厚生労働省が定めた健康を維持する最低限の量です。

 

男性

女性

妊娠期

推奨量

100mg

100mg

110mg(授乳中150mg)

上限量

--

--

--

平均摂取量

86~95mg

93~124mg

--

メガビタミンとビタミンC

ビューティーエナジー

分子栄養学には、米国のポーリング博士らによって提唱された「メガビタミン」という考え方があります。これは“最良の健康状態を保つために一般的に言われている所要量の10~100倍のビタミンを摂取する”という考え方です。

1日のビタミンC所要量は100mgといわれていますが、この量は健康を維持するための最低限の量です。ストレスや喫煙などによって消費量が増えると、シミ予防やコラーゲン造成などに必要なビタミンCが不足してしまうのです。

※メガ(mega:記号M)

10の6乗(=百万)を意味する単位。「巨大な」を意味するギリシャ語に由来する。「メガビタミン」においては、「大量の、大変多い」という意味で使用される。

ビタミンの段階的な消費と優先順位

栄養素はそれぞれ体内で複数の役割を担っています。そして、その役割には優先順位があり、その順に消費されます(右図:カスケード理論)。

また、役割を果たすために必要な栄養素の量も人によって異なります。

右図の場合、風邪もひきにくく、糖尿病も少ないようですが、このままビタミンCが不足した状態が続くと、肌トラブルを発症しやすいタイプといえます。

ビタミンB

炭水化物の代謝・精神の安定に

ビタミンB群は3大栄養素である炭水化物・たんぱく質・脂質の代謝に関係しており、B1・B2・B6・B12それぞれが助け合いながら、脳・神経・皮膚などを健康に保っています。

ビタミンB群の摂取により炭水化物(糖質)の代謝を活発にすることで、集中力を高めたり、精神を安定させるなど、健康な精神状態を保つことができます。

日本人はカロリーの多くを炭水化物から摂取する傾向にあるため、ビタミンB群が不足すると効率よく消費できません。また、ビタミンB群は毛髪や肌の新陳代謝にも関係しているため、不足すると薄毛や肌のトラブルの原因ともなります。とくに飲酒や外食が多い方や、肉・魚をあまり食べない方は、ビタミンB群が不足しやすい傾向にあります。

ビタミンB群もビタミンCと同様、水溶性ビタミンなので、身体に貯めておくことができません。豚肉、乳製品、豆類、魚介類に含まれていますが、水に溶けやすく、加熱によって半分近くが失われてしまいます。

摂取する際は、1種類を摂取するのではなく、B1、B2、B6、B12をバランスよく摂取することで最も効果的に働きます

ビタミンB群の働きと多く含まれる食品

 多く含む食品(一例)主な働き不足すると

ビタミンB1

胚芽、豚肉、
レバー、豆類
神経・筋肉の機能を正常に保つ
糖代謝促進
エネルギーを産生
神経・筋肉へエネルギー供給
神経系を正常に保つ
筋肉と心臓を正常に保つ
脚気、手足のしびれ、腰痛など
また、食欲不振、消化不良、下痢など

ビタミンB2

レバー、卵、
大豆、乳製品、葉菜類
口内炎を防ぐ
肌・爪・髪の健康を保つ
眼精疲労を改善する
炭水化物・たんぱく質・脂質の代謝
肌荒れ、ニキビ、頭髪のフケ、目の充血、口内炎、口角炎など

ビタミンB6

ビール酵母、
トマト、アボカド、バナナ、魚、肉
赤血球を作り貧血症状を防ぐ
造血作用により血色を改善
炭水化物・たんぱく質・脂質の代謝
集中力を高め記憶力を向上
精神安定
精神障害、うつ病、不眠など

ビタミンB12

乳製品、卵、
レバー、魚介類
赤血球の生成
神経細胞の修復
葉酸(B9)と協力して核酸(DNA)の合成を促進
気分や神経系を安定
疲労、動悸、めまい、下痢、吐き気、食欲不振など

ビオチンの働き

ビオチン(ビタミンH)は皮膚の健康維持に重要な役割を果たす栄養素です。

核酸(DNA)のタンパク質合成を促進し、皮膚や粘膜を生産する細胞を活性化・正常化。皮膚系の不調(肌荒れやかさつき、爪の成長不良)を改善します。

アトピー性皮膚炎や乾癬(かんせん)などの皮膚疾患治療にも用いられています。

また、体内のエネルギー代謝効率を高める作用もあるため、摂取することで全身の疲労感・倦怠感を緩和します。

ビオチンは水溶性のため、余剰分は尿中に排出。多量に摂取しても副作用の心配はありません。

ヘスペリジン(ビタミンP)の働き

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ヘスペリジン(ビタミンP※)は、みかん由来のポリフェノールで、壊れやすいビタミンCを安定化させる働きがあります。ビタミンに近い働きをするビタミン様物質で、フラボノイド化合物やバイオフラボノイドとも呼ばれます。 ヘスペリジンは柑橘類に多く含まれていますが、実の部分よりもスジに多く含まれているのが特長です。毛細血管の強化、血流改善、血中コレステロール値の改善、抗アレルギー作用などがあるといわれています。

※ビタミンP:ヘスペリジンの他にルチンやエリオシトリン、ケルセチン等があります。<

核酸(DNA)の働き

核酸(DNA)は鮭白子核蛋白質などに多く含まれ、元気な細胞づくりに欠かせない成分です。全ての細胞には細胞核が存在し、核酸は細胞の生まれ変わり(分裂・分化・成長)やエネルギーの生産をコントロールしています。

肌や身体の老化=細胞の老化

人の身体は1つの細胞(受精卵)から細胞分裂を繰り返し、20歳ころまでに約60兆個の細胞の集合体となります。皮膚・筋肉・髪・内臓に至るまで、身体の全ては細胞の集まりです。つまり、肌の老化、身体の老化は、これら細胞の老化からきているのです。

全ての細胞の中にはDNAとRNAと呼ばれる2種類の核酸が存在し、それぞれ異なる働きをしています。簡単にいうと、DNA(遺伝子)は細胞の生まれ変わり(分裂・分化・成長)やエネルギーの生産をコントロールし、RNAがアミノ酸を生成します。この働きが正常でないと、老化現象や生活習慣病の原因となります。

その他の栄養成分

パントテン酸

パントテン酸は「ビタミンB5」とも呼ばれ、美しい肌や髪を作るために欠かせないビタミンです。また、脂肪や炭水化物などのエネルギー代謝を促進します。

クエン酸

疲労の原因物質といわれる乳酸の生成を抑制する作用があります。肩こりや首筋のこり、筋肉痛の改善や神経疲労にも有効です。また、食欲増進、肝機能の向上なども期待できます。

ニコチン酸アミド

ニコチン酸アミドはビタミンB群の仲間で「ビタミンB3」とも呼ばれます。タバコのニコチンと全く異なるものです。糖質や脂質の代謝、血行促進作用があります。

葉酸

葉酸はビタミンの一種で別名「ビタミンB9」と呼ばれます。妊娠や授乳時には特に必要な栄養素です。

栄養にまつわる豆知識

三大栄養素とは?

人間が生きていくためのベースとなる栄養素には炭水化物たんぱく質脂質の3つがあり、これを「三大栄養素」と呼びます。この三大栄養素は新陳代謝や健康保持に重要な役割を果たしており、これにビタミンミネラルを加えたものを「五大栄養素」と呼びます。

栄養素には、「エネルギー源になる」、「身体のもと(筋肉・骨・皮膚など)をつくる」、「代謝促進」の3つの大きな働きがあります。これらの働きを有効にするためには、ビタミン・ミネラルを含めてバランスよく摂取することが大切です。

ビタミンとは?

ビタミン(Vitamin)の語源は、「生命に必要な(Vita)」と「分子の集団(amine)」の2つの言葉からうまれた合成語です。ビタミンは身体が代謝を行うために必要な有機質の栄養素で、「水溶性」と「脂溶性」があります。一般的に水溶性のもの(ビタミンC、Bなど)は必要以上に摂取した場合でも尿で排泄されます。脂溶性のビタミンにはビタミンA、D、E、Kがあります。これらのビタミンは取りすぎると過剰摂取になる恐れがあります。

分子栄養学とは?

分子栄養学とは、「食べ物に含まれる様々な栄養素をバランスよく摂取し、病気を予防・改善する」という考えに基づいた学問です。いわゆるカロリーでの栄養学ではなく、分子レベルで考える栄養学です。生化学と分子生物学が融合した学問ともいえます。

分子栄養学では、炭水化物・たんぱく質・脂質・ビタミン・ミネラルなどの各栄養素の役割を把握し、一人ひとりの身体の状態に応じて最適な栄養素を補給し、病気を予防することを目的とします。

ビューティーエナジー原材料名・栄養成分

原材料名

鮭白子抽出物、グレープフルーツ果汁、デキストリン、ビタミンC、甘味料(キシリトール・ステビア)、ナイアシン、ビタミンB2、香料、ビタミンB1、パントテン酸Ca、ビタミンB6、クエン酸、糖転移ヘスペリジン、葉酸、ビオチン、ビタミンB7、ビタミンB12

内容量

210g(3.5g/1包×60包 約2ヶ月分)

 

■栄養成分表示:1包(3.5g)あたり

エネルギー

12.29kcal

たんぱく質

0.43g

脂質

0.03g

炭水化物

2.57g

ナトリウム

200mg

ビオチン

500µg

 

お召し上がり方

1日1包を目安に水またはぬるま湯などと共にお召し上がりください。

保存方法

高温多湿、直射日光を避けて保存してください。
また使用後は開封口をしっかり閉じてください。

注意

食品アレルギーのある方は原材料をご確認の上お召し上がりください。
ビューティーエナジーは健康食品です。食生活は、主食・主菜・副菜を基本に食事のバランスを。

Q&A

ビューティーエナジー(医師監修のビタミンサプリメント)に関するよくあるご質問は、以下をご覧ください。

施術の比較

あなたに必要な栄養素は??栄養素チェックシート

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料金

こんな施術も

ミネラルエナジー

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ミネラルエナジー(ミネラルサプリメント)は、分子栄養学の観点から、医師により開発されたミネラルサプリメントです。亜鉛・鉄・銅を中心に、普段の食事だけでは不足しがちなミネラルをバランスよく配合。

さらに、亜鉛の分解・吸収を高め、セレンや鉄の働きを高めるモリブデンなども配合しています。 鉄や亜鉛はビタミンと同時に摂取すると吸収効果が高まるため、ビューティーエナジーとの併用もおすすめです。


ドクターズ・オーダーサプリメント

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ドクターズ・オーダーサプリメントでは、毛髪ミネラル検査にて患者様の「体内環境」や「栄養状態」を調べ、健康や美容のために足りない栄養素を医師の監修のもと、専門の栄養士が120種類のサプリメントの中から選択・処方します。

また、毛髪ミネラル検査では体内に残留した毒素も調べられるため、これを排出するサプリメントを処方することも可能です。医師監修のもと、本当に必要なサプリメントを摂ることができます。


バイオアイデンティカルホルモン補充療法

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加齢による体力の衰え・更年期障害・不眠・記憶力低下・免疫力低下・気力低下などの症状は「老化だから仕方ない」と思われがちですが、これらの老化現象のほとんどはホルモンレベルの低下によるものです。 当院のバイオアイデンティカルホルモン補充療法では、人間の生体構造と全く同一の「ナチュラルホルモン」を補充します。


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