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小陰唇縮小

特長

悩みの中で一番多いのが、「小陰唇のはみ出しが多い」「左右の大きさが違う」というものです。小陰唇は通常、脚を軽く閉じた状態で全体的にうっすらと見えるくらいが正常です。それでもはみだす部分が多かったり、形がいびつであったりする場合は、はみだしている余分な組織を取り除き、きれいに縫い縮めることにより形を整えます。

※ 女性医師による診察のご希望もお受けできますので、お気軽にご相談ください。

Q&A

Q. 場所が場所なので丁寧にやってくれるところが少ないと聞き不安です。いびつな形になりませんか?

A. もちろんきれいに縫合しないとギザギザになってしまいます。当院では、まず、中縫いを行います。その後最小限の範囲に糸をかけ、 表面の皮膚を縫合します。そうすることにより、傷はきれいに治ります。

Q. 縫合後、生理がきたら、感染の心配はどうでしょうか?

A. 小陰唇は非常に血行が良くまず化膿することはありません。生理が来たとしても大丈夫ですのでご安心ください。

Q. 医療控除の対象にはならないですか?やはりこれも審美的なものでしょうか…。

A. 小陰唇の手術は、病気ではありませんので、医療控除の対象には残念ながらなりません。

Q. 小陰唇が擦れて黒ずんでいます。何とかなりますでしょうか?

A. 小陰唇の色の濃いところを切除する方法がもっとも良いでしょう。手術以外ですと、漂白効果のある塗り薬を使用する方法もあります。

Q. 以前から小陰唇の非対称な形に悩んでいて手術を考えていますが、術後の激しい痛みが心配です。

A. 小陰唇の形が左右全く対称ということはありませんので、軽く足を閉じた際に大陰唇の中に納まる程度というのを目安にされると良いと思います。術後の痛みは痛み止めで充分にコントロールできる範囲ですが、擦れると痛みがありますので、ナプキンをあてた上からガードルなどでしっかり圧迫しておくことで翌日からのお仕事も可能です 。術後は3.4日出血がありますが、徐々に減り無くなっていきます 。

料金

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