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術後の経過と処置方法">

手術を受けられた後の患部の状態や日常生活の注意点をご案内いたします。

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婦人科の悩み/性器の修正についての術後経過と処置方法

 患部の状態アフターケア処方薬ご来院清潔日常生活注意点



手術部位は生理用ナプキンを当てて頂きます。
(出血がなくなるまで)
多少、手術による腫れがあります。
麻酔の影響で触った感じは鈍く感じます。時間の経過と共に感覚は戻ってきます。
手術部位を清潔に保つ為、ナプキンは頻繁にお取替え下さい。
お手洗いに行かれた際は、 清浄綿などで拭き取り清潔を保つようにして下さい。ウォシュレットを使用する場合は、水圧は弱めにしてご使用下さい。
痛みに対しては、痛み止めのお薬でコントロールして下さい。
・抗生剤、腫れ止め
(1日3回毎食後)
・痛み止め
(痛い時のみ)
手術
  ご帰宅後はゆっくりお休み下さい。今日は、お疲れ様でございました。 お食事は通常通りお召し上がり下さい。消化の良いもの、栄養バランスのとれたものを!
飲酒は術後2~3日は控えめに・・・
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数日間は少量の出血があります。
多量の出血(生理1~2日目くらい)、腫れ、痛みが強い場合はご連絡下さい。
  シャワー可です。
傷口は擦らないようにして下さい。
 
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5 日 目        
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傷口はほぼ治ってきます 。   お薬はなくなり次第終了となります。   入浴可です。
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徐々に糸が溶けて自然と取れます。
傷口は完全に治っています。
    糸が気になるようであれば、抜糸することも可能です。  
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手術後の腫れもなくなり、ほぼ通常の状態となります。     1ヶ月検診   激しい運動、性生活は1ヶ月後からとなります。
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