【新施術】聖心史上、最高・最強の切らないリフト「ディメンショナルリフト」
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【新施術】聖心史上、最高・最強の切らないリフト「ディメンショナルリフト」

新着情報へ戻る 2010年5月31日

従来の糸によるリフトアップは、負担の軽さがメリットですが、その分、リフトアップ効果と持続力に関しては、手術によるフェイスリフトより劣る、というデメリットがありました。当院ではこのデメリットを解消するため、16年間培ったフェイスリフト技術と経験をもとに、最もリフトアップ効果・保持力を高めることのできる「糸のコグ(引っかけ部)・長さ・数・スパイラル(ねじれ)の程度」を導き出しました。そして、その数値に基づき、オーダーメイドで製造した特殊構造の糸による、切らないリフトアップ術が「ディメンショナルリフト」です。

■ディメンショナルリフトの特徴
~たるみ引き上げ力&効果持続力ともに高まった、切らないフェイスリフト~

◎従来の糸より「たるみ引き上げ力」・「効果持続力」ともに優れた糸を使用
◎メスを一切使わず、手術によるフェイスリフト(ミニリフト)同等の効果が得られる
◎3Dリフトアップ手法を用いるため、自然で立体的なフェイスラインが実現
◎小範囲の施術のため、術後の腫れがほとんどなく、傷跡も目立たない
◎糸は溶けるタイプ・溶けないタイプの2種類
◎糸は外科領域で多く使用されている信頼性の高い素材を使用

切らないたるみ治療「ディメンショナルリフト」の詳細はこちら

■3Dリフト手法で、皮膚を一切切らずにミニリフト同等の効果

頬のたるみやほうれい線を改善する場合は、こめかみ(頭髪内)から頬の下に向かって糸を通します。額のシワやたるみを改善する場合は、眉山を中心に髪の生え際に向かって数本糸を通します。首のたるみやシワの場合はアゴの下から耳の後ろ(頭髪内)に糸を通します。
糸の通し方は、従来の平面的(2D)ではなく、立体的(3D)に通していきます。
糸によるリフトアップ術の中には、糸挿入部位の切開が必要な施術もありますが、ディメンショナルリフトはメスを一切使用しない(皮膚の切開不要)のため、術後の傷跡も目立ちません。
また、術後の腫れも少なく、日常生活への支障もほとんどありません。
これだけの軽負担でありながら、通常のフェイスリフト(手術によるたるみ治療)同等の優れたリフトアップ効果が得られるのが、ディメンショナルリフトの特徴です。

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  ◆◆ 「ディメンショナルリフト」についてもっと詳しく ◆◆
  ≫切らないたるみ治療「ディメンショナルリフト」の詳細はこちら

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聖心美容クリニックのココに注目

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再生医療の可能性に挑戦しています

当院は「最高の医療と顧客サービス」を念頭に、美容再生医療を全国に先駆けて導入するリーディングクリニックとして邁進いたします。

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ISO:9001:2008の認証を取得しています

当院は美容外科で初めてISO:9001:2008の認証を取得。世界水準と認められた管理体制により高い安全性を確保しています。国際水準に合致した管理体制でクリニックを運営することにより、美容外科業界の透明性を高め、ステイタスの向上に努めます。

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国際交流活動を積極的に行っています

欧米やアジア各国と積極的に交流し海外の優れた技術を取り入れつつ、当院の医療技術を海外へ発信することで相互に高めあい、美容医療全体の発展を図っています。

カンボジアでの支援活動や東日本大震災復興支援を積極的に行っています

聖心美容クリニックではカンボジアでの支援活動などを行っているNPO共生フォーラムの活動に参画しています。また、同法人内に設置された災害対策本部を通じ、熊本地震復興支援活動を行っています。

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