【論文掲載】鎌倉統括院長の論文が「形成外科第51巻」に掲載
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【論文掲載】鎌倉統括院長の論文が「形成外科第51巻」に掲載

新着情報へ戻る 2008年3月18日

形成外科 第51巻第3号(2008年3月号)に、鎌倉統括院長の論文『脂肪注入による豊胸術:適応と限界』が掲載されました。

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形成外科 第51巻第3号 (2008年3月号)
Japanese Journal of Plastic Surgery(Jpn J Plast Surg)
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【特集】 脂肪吸引法と脂肪注入法 Ⅱ

- P281 -
脂肪注入による豊胸術:適応と限界 鎌倉達郎(聖心美容外科)

【1】脂肪注入の歴史
【2】自家脂肪注入による豊胸術の特徴
【3】脂肪注入の手順
【4】脂肪注入による豊胸術の適応と限界
【5】症例
【6】今後の展望


脂肪注入による豊胸術は、嚢腫形成や石灰化、脂肪壊死などの合併症や生着率の悪さという問題から十数年にわたり、否定的な見解が主流であった。しかし、近年、適応となる患者の選択を正しく行い、multiple injection technique などの注入技術の向上により、合併症の減少や生着率の向上の可能性が示唆されている。(本文まとめより抜粋)


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当院は「最高の医療と顧客サービス」を念頭に、美容再生医療を全国に先駆けて導入するリーディングクリニックとして邁進いたします。

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