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雑誌・WEB・その他メディア掲載

【tomato】下を向いて歩くのではなく、まっすぐ前を向いて歩きたい


tomato(2010年2月号)で、当院で『プレミアムPRP皮膚再生療法』を受けられた中原さん(45才)の体験談(ビフォア編)が紹介されました。


● 今回のお悩み ●
40歳を過ぎた頃からお肌の衰えを急速に感じ始めたという中原さん。疲れた印象に見える目の下のたるみ、くっきりと刻まれたほうれい線、そしてフェイスラインがたるむことにより、ほうれい線から口もと、あごにかけて二重のラインがでてくることも。もともと太れない体質でもあり、痩せると特に顔がこけてしまうので、頬が引っ込み、余計にたるみが目立つようです。
「下を向いて歩くのではなく、まっすぐ前を向いて歩きたい」そんな思いから若返り術にチャレンジ!

● 宮多DRの提案 ●
中原さんの希望を受け、宮田DRが提案したのは、メスを使わず手軽にアンチエイジングの夢が叶う『プレミアムPRP皮膚再生療法』。PRP皮膚再生療法は、ご自身の血液を使った最先端の若返り再生医療。そして従来のPRPをさらに進化させ、その効果を格段に向上させたのがプレミアムPRP皮膚再生療法なのです。目の下には非常に効果的で、皮膚に張りが出ることで小じわがとれ、たるみも改善できます。

【担当医】広島院院長 宮多医師

【関連施術情報】
≫ プレミアムPRP皮膚再生療法

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