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雑誌・WEB・その他メディア掲載

【女性セブン】再生医療が美と健康を救う

女性セブン(12/25号)の特集「次世代医療の最前線に迫る!再生医療が美と健康を救う!?」に、東京院の伊藤院長とセリューション™豊胸術(脂肪由来幹細胞移植)が紹介されました。


--- 以下、記事より一部抜粋  ---

■■ 女性セブン (12/25号) ■■

次世代医療の最前線に迫る!
”再生医療”が美と健康を救う!?

最近、医療で最も注目を集めている分野、”再生医療”。
中でも話題なのが、さまざまな細胞に分化できる自分自身の”幹細胞”を使って、臓器などを再生させる研究だ。

「美容分野での症例も増えています」と美容ジャーナリストの山崎多賀子さん。「身近なところでは、自分の脂肪+血小板を注入して、肌をふっくらさせるというもの。ヒアルロン酸などを注入しても肌の質感までは若返りませんが、再生医療ならそれも期待できます。しかも、自分の細胞や組織を利用するので、アレルギーなどの心配が少ないのもポイント。」

~ いらない脂肪から幹細胞を抽出できる!?~

全国に展開する、聖心美容外科では、豊胸術の選択肢のひとつとして、 いち早く再生医療を取り入れてきた。
「豊胸術に使うのは、自分の太ももなどにある脂肪から抽出し、濃縮した脂肪由来幹細胞移植です。脂肪の中に再生医療に利用できる肝細胞が多数存在することが発見されたのは、2001年のこと。脂肪は、骨髄や血液などよりたくさん採取できるうえ、人体へのリスクが少ないという大きなメリットがあります。細くしたい部分の脂肪を吸引すれば、一石二鳥の美容効果といえます。脂肪のみの注入は以前からありましたが、幹細胞を足したものは、新たに脂肪を作り出す能力を持つ分、定着率が高くなります」と、東京院の伊藤院長。

再生医療によるアンチエイジングのさらなる可能性に今後も目が離せない。

>> セリューション™豊胸術の詳細(脂肪由来幹細胞移植)
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