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大阪院院長 寺町 英明に5つの質問
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Q. 美容医療を志したきっかけを教えてください

A. 脳神経外科医として5年間働き、やりがいも感じていたが、一人の医師としてのスキルアップ(手術の経験など)が十分に出来ているのか疑問を感じたことや、治療をしても機能障害の残る患者様もおり、このまま脳神経外科医を続けるべきか迷いました。
そして「何かの分野でエキスパートといえる医師になりたい、人を幸せに出来る医療をしたい」という気持ちがだんだん強くなり、美容外科の存在を知りました。 美容外科を見学したり、他の美容外科の先生とお話をする中で美容外科への興味が深まり、そして美容外科の虜になったことがきっかけです。

Q. 美容外科医にとって必要な素質とは何だと思いますか?

A. 1.人の悩みを理解できる気持ち
2.判断力
3.美的センス
4.手先の器用さ

Q. 先生にとって「女性の美しさ」とは何ですか?

A. 外見の美しさはもちろん大事ですが、それだけでは女性の美しさは完成しないと思います。 日々色々な経験をしていく中で、気持ちを満たされた生活を送り、自分自身の信念を持ちつつ、人に対する思いやりや優しさなども持てる人が内面からの美しさもにじみ出てきます。 これらが両立してこそ、本当の「女性の美しさ」が完成するのだと思います。

Q. 今後の美容医療に求められるものは何だと思いますか?

A. 1.一般の人に身近に感じられる存在になること
2.負担やリスクが少なく、より効果の高い医療であること

Q. これから美容医療を受けようと考えている方にメッセージをお願いします

A. 美容医療を受けることは全く恥ずかしいことではありません。
自分自身をより好きになり、より充実した生活を送るための手段とお考えください。
きちんと貴方の悩みや希望を理解し、適切なアドバイスや治療をしてくれる医師と出会えることを心より願っています。

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