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福岡院院長 美原 寿之に5つの質問
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Q. 美容医療を志したきっかけを教えてください

A. 顔の外傷の女の子が二人同時に、自分だけの当直時に運ばれて来たとき。ご家族も本人もその辺の病気等より大きな問題であり、大きな責任も感じました。それだけでは無いですが、美容には生きる喜びを担う要素がたくさんあると感じることが多く、その喜びを共有できるのが有り難かったので。

Q. 美容外科医にとって必要な素質とは何だと思いますか?

A. 患者様の気になる部分(どうなりたいか)を理解することが出来ることと、それを実現することができること。

Q. 先生にとって「女性の美しさ」とは何ですか?

A. 本人が自分自身に満足していること。
細かいことはさておき、20才での美しさは当然であり、60才での美しさこそ本当の「うつくしさ」だと考えています。

Q. 今後の美容医療に求められるものは何だと思いますか?

A. 簡単で安全、さらにダウンタイム(回復までの時間)が短いこと。効果の持続が長ければなお良いですね。実際、そういう方向に向かっていると思います。

Q. これから美容医療を受けようと考えている方にメッセージをお願いします

A. 現在、カウンセリング時に患者様からあがる不安の声の半分以上は、昔の美容外科で起こっていた事のように思います。例えば、豊胸のバッグ一つをとってもめざましく進歩していますので、マイナスの情報を耳にすることもあるかとは思いますが、それ以上の多くの方が喜んで頂いていることをお伝えしたいです。どうぞ、勇気をだして前向きにご検討下さい。

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