目の下にふっくらとヒアルロン酸やヒューマンコラーゲンをいれることで、涙袋ができ、癒し系の目になります。
横顔を向いたときの鼻の頭と顎の先を結んだライン(Eライン)を基準にしてアゴにヒアルロン酸やエボレンスを注入することで、横や斜めからみた顔のラインがとても美しくなります。またアゴを出すことで口元がすっきりと見えます。
アゴと同様、目と目の間を中心に鼻筋にヒアルロン酸やエボレンスを注入することで、ノーズシャドウを描かなくても顔の中心にハイライト効果が生まれ、顔全体が引き締まって知的な印象になります。
唇などの特に柔らかい部位には、ヒューマンコラーゲンが適しており、常にグロスを塗っているようなぷっくりとした魅力的な唇になります。

2006年1月6・7・8日の3日間、フランス パリにて開催されたIMCAS学会にて、鎌倉統括院長はヒアルロン酸(サージダーム)の注入を習得し、CORNEAL社より、
日本初の第1号『CORNEAL社公式認定医』として認められ、2006年6月、同社から認定証を授与しました。