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アザ
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アザの種類

アザは大きく分けて、青アザ、茶アザ、黒アザ、赤アザの4種類に分類できます。アザの種類によって治療回数は異なりますが、いずれのアザの場合でも、数回のレーザー照射により治療が可能です。

太田母斑(顔の青アザ)

Before

bruisebefore.jpg

After

bruiseafter.jpg

日本人の女性に多く見られる青アザで、通常、目の周りを中心に顔の片側に見られます。思春期近くになって発症します。

■治療方法
皮膚の深い部分にメラニン色素が沈着している状態で、治療には5回以上のレーザー照射が必要ですが、傷痕を残さず、きれいに取り除くことができます。

蒙古斑(青アザ)

通常、お尻にみられる青色のアザで、皮膚の比較的深い部分にメラニン色素が沈着しています。 以前は削り取るしか方法がなかったのですが、現在ではレーザー装置で傷を残さずに治療をすることが可能となりました。

■治療方法
数ヶ月の間隔をおいて4、5回のレーザー照射を繰り返します。

当院のレーザー治療
img8.jpg

レーザー治療は、正常な肌の細胞にダメージを与えることなく、アザやシミなどの異常な細胞だけを瞬間的に除去することができます。

● 痛みやダウンタウンが最小限、副作用の心配なし
● 治療時の肌への負担が少ない機器を多数導入

レーザー治療について詳しくはこちら

レーザーにも様々な種類があります。
当院では、実績のある「アレキサンドライトレーザー」や「QスイッチYAGレーザー」を導入し、治療時の負担を最小限に抑えた治療を行っています。

QスイッチYAGレーザーについてはこちら

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