ボディジェット脂肪吸引

じっくり比較してください。脂肪吸引の“安心”を決める3大要素

  • 術後までしっかりケア
  • 保証制度完備
  • プライバシーヘの配慮

ボディジェット脂肪吸引は、ジェット水流の力で脂肪細胞を分離させながら吸引しますので、筋肉・神経・血管など周辺組織へのダメージを最小限に抑えるため、従来より回復が早く、負担が非常に軽いのが特徴です。
また、ボディラインを繊細にデザインすることができ、脂肪の取りムラがない、美しい仕上がりとなります。手術は一部位あたり45〜50分程と短時間で終わります。

まずは、その効果と負担の軽さをご確認ください

体験談

脂肪吸引は痛みや腫れがとても心配だったのですが、手術が終わった直後も腫れがほとんどありませんでしたし、痛みも気になりませんでした。ラインも希望以上でした!特に横から見た厚さが薄くなり、一目瞭然でした。仕事にも影響が無かったので、助かりました。ありがとうございました。

担当医のコメント
東京院 伊藤康平医師

施術内容について

この患者様の場合、施術前は下腹部がぽっこり出ていましたが、ボディジェット脂肪吸引を行い、脂肪量としては下腹部で300ml弱取りました。施術後の写真は手術直後に撮ったものですが、内出血もなく、腫れもほとんどありません。皮膚の色がまだらになっているのは麻酔の影響ですので、すぐに改善します。

ボディジェット脂肪吸引について

脂肪吸引は大変な手術だと思われると思いますが、ボディジェット脂肪吸引であれば、そのような心配はありません。ボディジェット脂肪吸引では、ジェット水流の力で脂肪細胞を分離させながら吸引しますので、筋肉・神経・血管など周辺組織へのダメージを最小限に抑え、術後の回復が早くなります
手術は一部位あたり45〜50分程と短時間で終わり、日帰りです。「こんなに簡単なら、早くやれば良かった」とおっしゃる方も多いですね。

従来の脂肪吸引では、このような悩みがありました

安全性や身体への負担が心配です。

脂肪の取りムラや凸凹にならないか心配です・・・

術後の痛みや回復に時間がかかるので、仕事や学校に影響がでそうで・・・

術後の腫れやむくみがあり、効果をすぐに実感できない。

傷跡が目立つのは困ります。術後の硬縮*も心配です。

ボディジェット脂肪吸引が、これらの悩みを解消します

ボディジェット脂肪吸引の特徴は@安全、A美しい仕上がり、B負担の軽さ、C即効性の4つがあげられます。

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安全:カニューレ挿入部の保護・FDA認可により高い安全性を確立

【1】カニューレの挿入部を保護

当院ではカニューレ(脂肪を吸引する管)挿入箇所をスキンプロテクターで保護して吸引しますので、挿入口の傷跡もほとんど気になりません。また、カニューレ内を麻酔液が還流するため、傷口のみならず、皮下脂肪層でのカニューレの動きにより発生する摩擦熱を吸収し、組織の損傷を最小限に抑えます

【2】FDA認可の安全性

当院が導入しているボディジェット脂肪吸引の機器「Bodyjet®」は米国のFDA*に認可され、その安全性が認められています。
*FDA(アメリカ食品衛生局)は日本の厚生労働省にあたる機関です。

画期的な吸引法と確かな技術により美しい仕上がりを実現

ボディジェット脂肪吸引では、従来の脂肪吸引法とは異なる吸引方法(ポイント@)、ボディデザイン力(ポイントA)と熟練した医師の技術(ポイントB)により、脂肪の取りムラ・凸凹・硬縮(こうしゅく)を防ぎ、ご希望のボディラインを実現します。

 

従来の脂肪吸引

ボディジェット脂肪吸引
ポイント@
吸引法
脂肪吸引を行うと、吸引した部分が硬くしこりのような状態になることがあります。これを拘縮(こうしゅく)といい、脂肪吸引手術で穴の空いた状態を自ら修復しようとしている過程で起こる人体の生理現象です。施術の2〜3週間後に起こりやすく、回復までに1ヶ月程かかります。これは、脂肪を吸引する際に血管・神経・筋肉などの周辺組織を傷つけてしまうため、回復にも時間がかかってしまうのです。エンダモロジー等のマッサージを行うことで回復期間を早めることができます。 ボディジェット脂肪吸引では、ジェット水流の力で脂肪細胞を分離させながら吸引しますので、筋肉・神経・血管など周辺組織へのダメージを最小限に抑え、術後の硬縮による硬さや突っ張り感が少なく、従来より回復が早いのが特徴です。これにより、施術後1〜2週間で美しいボディラインを実感できるようになりました。
ポイントA
ボディデザイン力
従来の脂肪吸引では、脂肪組織が周辺組織と結合している状態で吸引するために、比較的強い吸引圧をかけて脂肪の吸引を行います。このためボディラインのコントロールが難しく、熟練した医師による、より高度な技術が必要とされます。 ボディジェット脂肪吸引では、ジェット水流により周辺組織から脂肪細胞のみが分離されるため、弱い吸引圧で吸引を行うことが可能となります。これにより、ボディラインをより繊細にデザインでき、脂肪の取りムラがない美しい仕上がりが実現するのです。
ポイントB
医師の技術
脂肪吸引後の凸凹や脂肪の取りムラが起こる原因として、医師の技術的な問題があげられます。脂肪細胞には人体のエネルギー源となる栄養素が含まれているため、脂肪吸引においても、ただ脂肪を吸引すればいいというものではありません。不要な脂肪を確実に吸引し、取りムラのないようバランスよく吸引する必要があります。脂肪の厚みを確認しながら均等に吸引するには、熟練した技術と経験が必要となります。一度凸凹になってしまうと、再手術での修正は困難ですので、信頼のおける医師を選ぶことが大切です。

■安心の保証制度

当院では、手術前のカウンセリングや手術の技術、アフターケアには万全の体制をとっています。しかしながら万が一の場合に備えて、患者様によりご満足、ご安心いただけるよう、保証制度を設けています。
ボディジェット脂肪吸引では、脂肪吸引部位の凸凹に対する1年以内の再手術や、色素沈着が生じた場合の美白処置などの無料対応を行っています。

※保証内容の施術については、担当医師が患者様のご希望を十分に伺った上で、適正や安全性について判断を行い実施いたします。

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負担の軽さ:麻酔による負担軽減・周辺組織を傷つけることなく脂肪細胞を吸引

【1】麻酔による負担軽減

注入された麻酔溶液も脂肪吸引時に一緒に吸引するため、溶液が体内に残る時間が短縮され、局所麻酔による中毒や循環系への負担も少なくなります。

【2】ジェット水流により周辺組織の損傷を防止

ボディジェット脂肪吸引では、脂肪を吸引する前に麻酔薬・止血剤を含んだ溶液を脂肪間組織内に注入し、脂肪細胞を周辺組織から分離します。超音波やレーザーのように脂肪細胞を溶かすのではなく、水流で“分離”させているのが特徴です。その後、特殊なカニューレで麻酔液を噴射しながら脂肪を吸引しますので、スムーズに脂肪を吸引することができるのです。

通常、脂肪細胞は結合した状態になっており、この状態のまま吸引する従来の脂肪吸引は神経や血管など周辺組織を傷つけてしまうため、身体的な負担も大きく、施術時間も長時間に渡っていました。

ボディジェット脂肪吸引では、ジェット水流の水圧で脂肪細胞を神経・血管・筋肉などの組織から分離して吸引するため、周辺組織を傷つけることなく、とてもスムーズに脂肪を吸引することができ、小範囲の吸引であれば術後の痛みや腫れ、内出血なども大変少なく、従来より回復が早いのが特徴です。
また、施術時間も一部位あたり45〜50分程度と短時間で終わります。

即効性:施術直後から効果を実感

従来の脂肪吸引では術後の腫れ・むくみ・内出血があるため、「細くなった!」と効果を実感できるまで1〜3ヶ月ほどかかっていました。このように回復に時間がかかるのは、脂肪吸引時に脂肪細胞以外の血管・神経・筋肉などにダメージを与えることが原因と考えられています。しかし、ボディジェット脂肪吸引では、脂肪以外の周辺組織の損傷を最小限に抑えて脂肪を吸引しますので、術後のむくみや腫れが非常に少なく、施術後1〜2週間で効果を実感することができます。

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施術の流れ

1.カウンセリング カウンセリングでは、シミュレーションシステムを使用して、ご希望のボディラインイメージを医師と共有します。
どんなに言葉で話していてもイメージのズレはどうしようもありません。「腰のくびれを少し作りたい」という場合、その「少し」とはどのくらいなのか?
実際に患者様の希望する部位を撮影し、その画像をコンピュータソフトでシミュレーションしながら、お互いの目で確認することが一番わかりやすいというわけです。
カウンセリング

2.問診・血液検査 脂肪吸引の施術前に、問診を必ず行います。特に大きな病気を患っていないかどうかなど、術後の順調な回復を完璧に行うためのチェックです。
血液検査は、最近3ヶ月以内の検査結果(ヘモグロビン、血小板数、肝、腎機能)をお持ちでしたら、そのコピーでも結構です。
より慎重を期す場合には、事前に診察と血液検査を受けていただくか、ご予約の際に血液検査で必要な項目をお知らせしますので、お近くの病院であらかじめ血液検査を受けていただき脂肪吸引の施術前までにご郵送いただく方法でも結構です。
問診・血液検査

3.マーキング 脂肪を吸引する部位をマーキングします。 マーキング

4.皮膚の保護

皮膚に負担がかかりやすいカニューレ挿入箇所をスキンプロテクターで保護し、負担を最小限に抑えます。これにより術後は傷跡がほとんど目立たない状態にまで回復します。

皮膚の保護

5.チューメセント+脂肪吸引

ボディジェット脂肪吸引は、チューメセント溶液の「注入」と「吸引」を同時に行います。

吸引噴射併用の細いカニューレ(図1)を通し、チューメセント(TUMESCENT)を行います。これは止血剤pH調整液を含んだ麻酔液を相当量注入して局所麻酔を施す脂肪吸引施術の前処置です。このとき、カニューレの噴射孔からは麻酔液を含んだジェット水流が噴射され、脂肪細胞と周辺組織を分離(ハイドロダイセクション)し、脂肪を吸引しやすい状態にします。

脂肪細胞の間にある程度間隔ができたら、噴射孔からジェット水流を噴射し続けながら、吸引孔から脂肪を吸引します。(図2)

吸引された脂肪は血液などの混合物がほとんどなく、純粋な脂肪の色(黄味がかった色)をしています。(図3)

全体的な吸引が終了し時点で、体内に残った水分を切開部から排出します。

図1:吸引・噴射併用カニューレ
図2:吸引時のイメージ
図3:吸引された脂肪のイメージ
より安全な施術のために−弾圧ストッキングの着用

近年、手術後の深部静脈血栓症(DVT)や肺血栓塞栓症(PTE)を起因とした静脈血栓塞栓症(VTE)が増加傾向にあります。深部静脈血栓症は、下肢の静脈血管に血栓(血の固まり)ができてしまう病気です。深部静脈血栓症の血栓の一部がはがれると、次に肺に血栓が飛んでいきます。これを肺塞栓と言います。

当院ではうとうとと眠ったような状態で(あるいは実際に眠った状態で)、自発呼吸はしっかり維持したまま手術を行う静脈麻酔を使用しており、また術後約2時間で歩行可能な施術のため、血栓の発生リスクは低いと考えています。
しかし、患者様の体へのご負担を軽減するため、血栓の発生リスクが高いと言われている方(下記参照)には、弾圧ストッキングを着用(※)していただいております。この弾圧ストッキングの着用により、下肢静脈のうっ滞(血流などが静脈内などに停滞した状態)を予防し、手術後に伴う深部静脈血栓症や肺塞栓の合併を起こしにくくすることができます。

費用はかかりません。

<対象の患者様>
(1)静脈麻酔2時間以上の手術をお受けになる65歳以上の方
(2)以下の既往歴のある方

・BMI30 以上の方 ・下肢静脈瘤がある方 ・エストロゲン治療を行っている方

該当する方はスタッフにお申し付けください。

当院では、身体的負担の軽減と、常に患者様の安全を第一に考え、最高品質の美容医療の提供に尽力してまいります。

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術後の経過

施術当日 切開部を縫合します。術後1〜2日間は体内に残った水分を排出るため、吸水性のシートでカバーします。
また、むくみの改善を促進するため、ストッキング、ガードル、ウエストニッパー等を装着します。
3〜7日後 スポンジを取り外し、ガードルを着用していただきます。ガードルは睡眠時も着用してください。
3日目からはシャワーも可能です。7日目に抜糸を行います。
15日〜
3ヶ月後
術後1ヶ月間はガードルを着用してください。
切開部は15日程度で点状の跡になり、術後3ヶ月程度でほとんど目立たなくなります。
身体を反らした時や、横にねじった際に吸引部にツッパリ感を感じる場合がありますが、日常生活に支障はありません。

従来の脂肪吸引との比較

ボディジェット脂肪吸引は、従来の方法のデメリットを克服し、他に類を見ない「身体的負担の軽さ」「仕上がりの美しさ」を実現しました。

  脂肪吸引 EUA超音波脂肪吸引 エルコーニアレーザー
脂肪吸引
ボディジェット脂肪吸引
効果*を実感できるまでの期間 2〜3ヶ月 1〜3ヶ月 1ヶ月 1〜2週間
ダウンタイム
(日常生活の制限)
多い 少ない 少ない 少ない
腫れ・むくみ 1ヶ月半 1ヶ月 2週間 1〜2週間
内出血 ほとんど無い
※施術範囲による
痛み 1ヶ月 2週間 1〜2週間 3日程度
硬縮*
(術後の皮膚の硬さ)
2〜3週間後に起こり
回復に3〜4ヶ月程度かかる
回復に2〜3ヶ月程度かかる 症状は軽く、1〜2ヶ月程度で回復 症状は軽く、1〜2ヶ月程度で回復
施術時間
(一部位あたり)
60分 60分 30〜40分 45分〜50分
一度に可能な脂肪吸引範囲 小範囲
例:腹部上下
中範囲
例:腹部全体
広範囲
例:腹部全体+太腿全体
広範囲
例:腹部全体+太腿全体
麻酔方法 静脈麻酔(全身麻酔) 静脈麻酔(全身麻酔) 静脈麻酔(全身麻酔) 静脈麻酔(全身麻酔)
費用
(一部位あたり)
10〜50万円 39万円 39万円 26万円+手技料(8万円/1回)

*ここで言う「効果」とは、脂肪吸引後の腫れ・むくみ・硬縮が回復し、希望のボディラインを実感できたことをさします。

*硬縮とは脂肪吸引した部位が硬くなる人体の生理現象の一つです。

≪手技料について≫

手技料には1回の施術に使用する消耗品の費用とアフターケア(インディバCET)1回分の費用を含みます。
手技料は、施術部位の数ではなく、施術回数1回毎に8万円が加算されます。一度に複数部位の施術を受けられる場合は、1回分8万円のみとなります。

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症例写真

ボディジェットの体験レポート!

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Q&A

エルコーニアレーザー脂肪吸引とボディジェット脂肪吸引の違いは何ですか?
エルコーニアレーザーを用いた脂肪吸引はチューメセントテクニックという方法で特殊な麻酔を行った後、低出力レーザーであるエルコーニアレーザーを照射することで、脂肪細胞を軟化させ、吸引を容易にします。一方、ボディジェットを用いた脂肪吸引は、局所麻酔を行うと同時に、脂肪細胞を破砕しながら脂肪を吸引していきますので、より周囲組織へのダメージが少なく、短時間で治療を終わらせることができます。
ボディジェット脂肪吸引と胸への脂肪注入は同時に受けられますか?
別途専用の脂肪採取装置を用いれば、ボディジェットで吸引した脂肪を注入することができます。(東京院・大阪院限定)
全身の脂肪を取ることはできますか?
ボディジェット脂肪吸引は一度に広範囲の施術が可能となっていますが、患者様の脂肪の状態によって異なります。
例えば、沈着している皮下脂肪量が多い場合などは、1回で全てを吸引せず、2回以上に分けて吸引を行った方が良い場合もあります。
詳しくはカウンセリング時に担当の医師におたずねください。

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万全のアフターケア

どんなに優れた技術で手術を行っても、アフターケアが十分でなければ、手術の効果を最大限に引き出すことはできません。また肉体的なケアだけでなく、術後の経過や仕上りに対する患者様の不安を解消するためのメンタル面のケアも大切です。当院では、フィジカル面だけのケアではなく、術後の不安を取り除き、心からの満足を提供するメンタル面のケアが何よりも大切だと考え、患者さん一人ひとりの満足のためのアフターケア体制を整えています。

脂肪吸引は、手術以上にアフターケアが大切です

脂肪吸引は、アフタートリートメントの良し悪しが、手術後の満足度に大きく影響するといわれています。
当院では、手術後の結果を最大限に生かし、より美しく、より早い回復のためにインディバCET(高周波温熱トリートメント)(高周波温熱トリートメント)やエンダモロジー(セルライト分解装置)といった最新のマシーンを導入し、ご希望や症状に合わせたアフタートリートメントを行っています。
インディバCET(高周波温熱トリートメント)は脂肪吸引後のむくみの除去に特に有効であり、エンダモロジーへの移行をよりスムーズに行うためのプレトリートメントです。エンダモロジーは、体外から筋肉を動かすことにより、新陳代謝と体液の循環を良くし、むくみを取り除きます。また同時に真皮に働きかけ、コラーゲンの活性を高め、お肌にツヤとハリのある質感をもたらします。エンダモロジーは、手術後の脂肪の再沈着を防ぎ、脂肪吸引によってリセットされたボディラインを理想的な形に仕上げていく最終プロセスであり、もうワンランク上の仕上りをご希望の方にはぜひ取り入れたいアフタートリートメントです。

※アフターケアメニューは別途費用を申し受けます
※インディバCET1回分は費用に含まれております。

こんなモノが欲しかった!患者様の声をもとに開発された「高機能医療用サポーター」

当院では、むくみを軽減するために医療目的で開発され、実際に医療現場の声を聞いて改良に改良を重ねられた高機能の医療用サポーター(圧迫固定用品)を取り揃えています。オートクチュール感覚で的確に形づくられた製品のため、実際の使用感・効果ともに患者様からお喜びの声をいただいています。

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安心の保証制度

当院では、手術前のカウンセリングや手術の技術、アフターケアには万全の体制をとっています。しかしながら万が一の場合に備えて、患者様によりご満足、ご安心いただけるよう、保証制度を設けています。
ボディジェット脂肪吸引では、脂肪吸引部位の凸凹に対する1年以内の再手術や、色素沈着が生じた場合の美白処置などの無料対応を行っています。

※保証内容の施術については、担当医師が患者様のご希望を十分に伺った上で、適正や安全性について判断を行い実施いたします。

ボディケア以上に重視しているのが術後の心のケアです

アフタートリートメントと並行して、術後1ヶ月及び3ヶ月経過後に定期検診を行います。定期検診では術後の経過を確かめるとともに、カウンセリングで術後の状態を細かくお聞きします。
もちろん定期検診の機会でなくとも、手術後の結果や経過に不安がある場合には、インターネットによるWebアフターカウンセリングで、いつでも不安や疑問にお答えしています。
さらに当院ではアフターケアのメニューに施術を受けた方々の満足度を調査する「聖心CS調査フィードバックシステム」を設けています。これは術後の患者さんの声、言わば本音をアンケート形式でお聞きするもので、調査結果は担当医師や関係スタッフにフィードバックされ、貴重なデータとして院内システムに蓄積。さらなる医療技術の向上や業務改善に役立てられます。

動画「5つの約束」公開中!

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費用

ボディジェット脂肪吸引
※ その他の費用設定有。詳細は施術費用一覧をご覧ください。
※ 費用は税込表記です。

施術費用はこちら

≪手技料について≫

手技料には1回の施術に使用する消耗品の費用とアフターケア(インディバCET)1回分の費用を含みます。
手技料は、施術部位の数ではなく、施術回数1回毎に8万円が加算されます。一度に複数部位の施術を受けられる場合は、1回分8万円のみとなります。

お支払い方法のご案内 現金・クレジットカード・デビットカード・医療ローンでのお支払い方法をご用意しております。詳しくはコチラ

「痩せたい!でも脂肪吸引は怖い…」という従来のイメージを払拭する最新技術が登場。【全国共通フリーコール】(受付カウンセラー直通)0120-911-935(9:30〜20:00)【夜間】新規ご相談のみとなります。0120-773-566(20:00〜23:00)

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