脂肪吸引

当院推奨の施術

ボディジェット脂肪吸引 詳しくはコチラ
ボディジェット脂肪吸引
ボディジェット脂肪吸引は、ジェット水流の力で脂肪細胞を分離させながら吸引しますので、筋肉・神経・血管など周辺組織へのダメージを最小限に抑えるため、従来より回復が早く、負担が非常に軽いのが特徴です。
また、ボディラインを繊細にデザインすることができ、脂肪の取りムラがない、美しい仕上がりとなります。手術は一部位あたり45〜50分程と短時間で終わります。
エルコーニアレーザー脂肪吸引 FDA認可のレーザー使用により身体的負担が大幅軽減!広範囲の吸引も可能に。
エルコーニアレーザー脂肪吸引
エルコーニアレーザーは、脂肪吸引時に使用する低出力レーザーとして初めてアメリカのFDA(日本の厚生労働省にあたる機関)に認可されており、欧米では広く普及しています。ほのかに温かさを感じさせるエルコーニアの赤いレーザービームを、肌の上を滑らせるように数分間照射すると、脂肪細胞が液化され、スムーズに脂肪が吸引できるため身体的負担が大幅に軽減されます。

■ 脂肪吸引一覧

>> エルコーニアレーザー脂肪吸引 エルコーニアレーザーは、脂肪吸引時に使用する低出力レーザーとして初めてアメリカのFDA(日本の厚生労働省にあたる機関)に認可されており、欧米では広く普及しています。ほのかに暖かさを感じさせるエルコーニアの赤いレーザービームを、肌の上を滑らせるように数分間照射すると、脂肪細胞が液化され、スムーズに脂肪が吸引できるため身体的負担が大幅に軽減されます。
>> ボディジェット脂肪吸引 ボディジェット脂肪吸引は、ジェット水流の力で脂肪細胞を分離させながら吸引しますので、筋肉・神経・血管など周辺組織へのダメージを最小限に抑えるため、従来より回復が早く、負担が非常に軽いのが特徴です。
また、ボディラインを繊細にデザインすることができ、脂肪の取りムラがない、美しい仕上がりとなります。手術は一部位あたり45〜50分程と短時間で終わります。
>> EUA超音波脂肪吸引 EUA超音波脂肪吸引では、結合した脂肪細胞にプローぺという器具を使って超音波をあてていきます。この超音波の振動により脂肪の結合を緩ませて吸引しやすい状態にします。

■ たるみ取り

>> 腹部たるみ取り 急激に痩せた場合や、老化、極度の脂肪吸引などによる「腹部のたるみ」を取り除き、すっきりとしたウエストラインに整えます。
>> 胸部たるみ取り
(乳房吊り上げ術)
年齢や肥満により肥大・下垂したバストも過剰な乳房組織(脂肪、皮膚、乳腺組織)を取り除いて整えることで、小さくバランスの良いバストに整えることができます。
>> 胸部たるみ取り
(乳房縮小術)
大きすぎるバストを縮小し、形を整えるのが「乳房縮小術」です。
当院では症状に応じた2種類の術式での施術を行っています。
>> 臀部・上腕・背中たるみ取り 年齢や肥満により、たるんだ臀部(ヒップ)や二の腕、背中のたるみを除去し、すっきりとしたラインに整えます。
>> 大腿部たるみ取り 年齢や肥満により、たるんだ大腿部(太もも)のたるみを除去し、すっきりとしたラインに整えます。

■ 術後ケア用品

>> 医療用サポーター
(脂肪吸引後の圧迫ケア用品)
脂肪吸引後は「むくみ」・「腫れ」・「施術部位に水がたまる」といった症状が現れるため、それらを軽減する圧迫固定が必要です。当院では、医療用として開発され、実際に医療現場の声を聞いて改良に改良を重ねられた高機能の医療用サポーター(圧迫固定用品)を取り揃えています。
オートクチュール感覚で的確に形づくられた製品のため、実際の使用感・効果ともに患者様からお喜びの声をいただいています。

脂肪吸引の比較

ボディジェット脂肪吸引は、従来の方法のデメリットを克服し、他に類を見ない「身体的負担の軽さ」「仕上がりの美しさ」を実現しました。

  EUA超音波
脂肪吸引
エルコーニア
レーザー脂肪吸引
ボディジェット
脂肪吸引
効果*を実感できるまでの期間 1〜3ヶ月 1ヶ月 施術当日
ダウンタイム
(日常生活の制限)
少ない 少ない ほとんど無い
腫れ・むくみ 1ヶ月 2週間 1日
内出血 ほとんど無い
※施術範囲による
痛み 2週間 1〜2週間 1日
硬縮*
(術後の皮膚の硬さ)
回復に2〜3ヶ月程度かかる 症状は軽く、1〜2ヶ月程度で回復 軽い
10日〜1ヶ月程度で回復
施術時間
(一部位あたり)
60分 30〜40分 45〜50分
麻酔方法 静脈麻酔
(全身麻酔)
静脈麻酔
(全身麻酔)
静脈麻酔
(全身麻酔)
一度に可能な
脂肪吸引範囲
中範囲
例:腹部全体
広範囲
例:腹部全体+太腿全体
広範囲
例:腹部全体+
太腿全体
費用
(一部位あたり)
39万円 39万円 26万円
+手技料(8万円/1回)

脂肪の蓄積と燃焼のメカニズム