フェイスライン

>> シルエットリフト シルエットリフトは画期的で新しい構造の特殊な糸により、メスを使わずにたるみを引き上げるリフトアップ術です。アプトスなどの従来の糸と異なり、吸収性の「コーン」と呼ばれる円錐状の生態分解ポリマーによって皮下組織の引き上げるため、リフトアップ効果に優れています。
>> レディエッセ(長期持続輪郭形成注入剤) レディエッセは歯や骨を形成する成分「カルシウムハイドロキシアパタイト」が主成分の注入剤で、鼻・アゴなどに注入すると骨様の組織を形成する性質があります。皮膚への馴染みが良く、持続期間が長いのが特徴です。従来では手術によるプロテーゼ挿入や、ヒアルロン酸注入が一般的でしたが、レディエッセの登場により全く新しい輪郭形成術が可能になりました。FDA, CE, KFDAなど約10カ国によって承認を得ている安全性の高さも特徴です。100%生態適合性があるので、アレルギー反応を起こす心配もありません。
>> ニューハッピーリフト アンカレッジ メスを使わずにリフトアップできる若返り術用の溶ける糸「ハッピーリフト」が固定力をさらに高め、適応部位も広くなりました。従来の糸による施術「アプトス」などに比べ、リフトアップ効果が高く、持続力も高いのが特徴です。
>> カンタースレッドリフト 世界で唯一FDAの認可を得たカンタースレッドリフトでフェイスリフトを。
>> フェイスリフト 若返りの手術の中で最もポピュラーで効果的なフェイスリフトの紹介です。
>> ミニリフト 手軽なミニリフト(ショートフェイスリフト)の紹介です。
>> エラ(咬筋)ボトックス・ディスポート注入 えら張りの原因として、骨格によるもの、咬筋という筋肉の厚みによるものがあり、ボツリヌストキシン治療(ボトックス・ディスポート)は咬筋のボリュームを減らすことでえら部分をすっきりさせます。
>> 脂肪吸引 えら張りなどではなく、頬や首周りに脂肪がついてしまい顔が大きく見える場合には、脂肪吸引が効果的です。
>> 脂肪注入
《+PRP血小板注入》
脂肪注入法は、おなかやふともも等から脂肪を少量採取し、気になるくぼみ部分に脂肪を注入することでふっくらとさせる方法です。さらに、PRP血小板を同時に注入することで、脂肪の正着率が高まります。
>> メソリフト メソリフトとは、表皮〜真皮レベルに、ヒアルロン酸、ビタミン、EGFなどの有効成分を直接注入する方法です。
>> ヒアルロン酸(サージダーム)注入 ヒアルロン酸は動物から採取したものではないため、アレルギーの心配もなく、副作用の心配もまずありません。
>> ヒアルロン酸(ジュビダーム・ウルトラスリー)注入 ジュビダーム・ウルトラプラス(JUVEDERM™Ultra 3)は、注入時の痛みを和らげる成分(リドカイン)を配合した高濃度ヒアルロン酸です。75%※の患者様が通常のヒアルロン酸注入より「痛みが少ない」と答えています。
ALLERGAN社調べ