豊胸(バストアップ)術の方法には大きく分けて、以下の3つの方法に分けられます。

バッグプロテーゼには、その素材の違いにより、複数のタイプのバッグがあり、
最近ではFDA認可を受けるなど、安全性と感触を両立した新素材のバッグも開発
されている豊胸(バストアップ)術です。

痩身を希望する部分から吸引した脂肪を利用して、豊胸(バストアップ)を行う方法で
す。プロポーションバランスを整えたい、バッグ等を使用するのは抵抗がある、
という方におすすめの豊胸(バストアップ)術です。

ヒアルロン酸を注入して豊胸(バストアップ)術を行う方法です。
注入時間はわずか30〜40分程度、皮膚を切開する必要もなく、ワキの付け根1箇所から注入し、効果は約1〜2年持続し、患者様への負担が少なく実現できる豊胸(バストアップ)術です。
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セリューション™豊胸術
(脂肪由来幹細胞移植)
《+PRP血小板注入》
※東京院限定の施術です |
セリューション™豊胸術(脂肪由来幹細胞移植)は、太腿やお腹などの自分の気になる部分から吸引した脂肪に含まれる幹細胞を抽出・濃縮し、バストに注入する再生医療です。注入後の生着率が80〜90%と高く(従来は30〜50%)持続期間が長いのが特徴です。ご自身の脂肪組織を使用するため自然でやわらかく、異物反応やカプセル拘縮の心配もない、より安全な施術といえます。
さらに、PRP血小板を同時に注入することで、脂肪の生着率が高まります。 |
>> ヒアルロン酸
(Sub-Q)注入 |
切らない豊胸(バストアップ)術として注目されているSub-Qを注入してバストアップをはかります。Sub-Q(サブキュー)とよばれる分子の大きなヒアルロン酸を注入して形や大きさを整える最先端の豊胸(バストアップ)法です。注射による注入なので傷跡の心配がなく、注入直後から豊胸(バストアップ)を即実感することができます。 |
>>バッグプロテーゼ
挿入法 |
ワキの下を3cmほど切開し、バッグを挿入してバストアップを行う豊胸(バストアップ)方法です。髪の毛より細い糸を使って縫うので、傷跡はほとんど目立ちません。この豊胸(バストアップ)術では、AカップからCカップといった2サイズアップが標準的ですが、自然な範囲内での自由な大きさのサイズアップも可能です。 |
>> 脂肪注入法 《+PRP血小板注入》 |
豊胸(バストアップ)術の中で脂肪注入法は、太ももやおなかなどの自分の気になる部分の脂肪を脂肪吸引して自分のバストに注入する最も合理的な方法です。バッグによる豊胸(バストアップ)は生理的に嫌だという人や下半身やおなかの脂肪が気になる人には一石二鳥の最適な自然な豊胸(バストアップ)方法です。さらに、PRP血小板を同時に注入することで、脂肪の生着率が高まります。 |
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セリューション™豊胸術
(脂肪由来幹細胞移植)
※東京院限定の施術です |
セリューション豊胸術(脂肪由来幹細胞移植)は、太腿やお腹などの自分の気になる部分から吸引した脂肪に含まれる幹細胞を抽出・濃縮し、バストに注入する再生医療です。乳がん治療により乳房を切除、また乳腺を摘出された方でも、乳房の形成が可能です。
ご自身の脂肪組織を使用するため自然でやわらかく、異物反応やカプセル拘縮の心配もない、より安全な施術といえます。 |
| >> 陥没乳頭(陥没乳首) |
乳管束の短縮と、この部位の組織の癒着により起こる陥没乳首(乳頭が乳輪面より突出していない状態)を修正します。手術では、この部位の癒着を解除し、乳頭を持ち上げた状態で固定しますが、陥没乳頭(陥没乳首)には程度に個人差がありますので、方法も異なってきます。医師との十分な相談が必要です。 |
| >> 乳頭縮小 |
授乳後乳首が大きくなってしまった、あるいはもともと乳房に比べ乳首が大きい、形が変形している、といった悩みも手術で修正可能です。この部位の余分な組織を取り除き、小さく縫い縮める手術で、傷痕もほとんど目立ちません。 |
>> 乳房縮小
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大きすぎるバストは肩こりや慢性皮膚炎の原因にも。
小さくバランスお良いバストサイズに |
| >> 乳房吊り上げ術 |
年齢や肥満により肥大・下垂したバストも過剰な乳房組織(脂肪、皮膚、乳腺組織)を取り除いて整えることで、小さくバランスの良いバストに整えることができます。 |
| >> 乳輪縮小 |
乳房の大きさに比べて「大きすぎる乳輪」を、乳輪組織を一部取り除くことにより理想的な大きさにすることができます。 |
>> 乳頭・乳輪の色を
薄くする |
乳頭乳輪の色を薄くする方法にはいくつかの方法が試みられており、ケミカルピーリングやハイドロキノン、トレチノイン、レーザ−治療などがあり
ます。 |
>> 女性化乳房修正術
(男性対象) |
女性化乳房とは、男性の胸部が女性のように膨らみがある状態をいいます。女性化乳房の種類(原因)には2種類あり、治療法も異なります。女性のように乳房(乳腺)自体が発達した場合(真性女性化乳房)は、過剰な乳腺と脂肪を切除して治します(乳腺脂肪切除法)。また、太って脂肪がついたことにより胸が膨らんでしまった場合(偽性女性化乳房)は、余分な脂肪を吸引して治します(脂肪吸引法)。 |
>> モントゴメリー腺
(乳輪腺)治療 |
モントゴメリー腺(乳輪腺)は乳輪に存在する皮脂腺で、ブツブツと目立つような場合には、気になるものを優先的に除去することできれいになります。モントゴメリー腺から多少免疫物質が分泌されますので全て取り去るまではしないほうが良いでしょう。
治療法は、1.電気凝固法(削る治療)、2.切除法、の2つがありますが、多くの場合は1の電気凝固法で治療します。この場合、傷跡は1ヶ月程度で目立ちにくくなります。
モントゴメリー腺がかなり大きな場合や何度も再発する場合は、切除をした方が良い場合もありますが、この場合もそれほど目立つ跡は残りません。
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| >> 副乳(切除・除去) |
通常、人間の乳房は左右に1つずつとされていますが、副乳(ふくにゅう)といって、乳腺堤(脇の下や通常の乳房の下あたり)にも乳房が存在するケースがあります。
副乳にも色々なタイプがあり、 1.乳輪(乳首)だけのもの 2.乳腺も発達しているものがあり、1のみであれば、副乳(乳輪)を切除する方法となり、2の場合は、皮膚の下の乳腺組織の除去も必要となります。
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※費用はあくまでも目安です。正確な御見積は、医師の診察の後、ご提示致します。