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大阪院院長 寺町 英明 医師
以前にも紹介した脂肪幹細胞移植の患者様です。この写真は術後1か月の写真です。術前はバストトップが81CMだったものが、85CMにアップしています。
手術後6か月の写真です。術後1か月の時にトップが85CMだったものが、術後3ヶ月で87CMとなり、術後6ヶ月で89CMにアップしています。(術前からは8CMのアップ)つまり術後1か月→6ヶ月の間に4CMサイズアップをしていることになります。患者様も、「前よりさらに大きくなった!!」とおっしゃっていました。
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脂肪幹細胞移植をされた場合は、1か月で脂肪の吸収がほぼとまり、通常の脂肪注入よりも脂肪の定着率が高いのが特長ですが、この患者様のように後から脂肪量が増大し、術後3〜6か月の間にバストアップサイズする方が時々いらっしゃいます。写真では少しの変化に感じるかもしれませんが、後からバストサイズがアップすることは今までの脂肪注入にはない、画期的なことです。【大阪院院長】寺町英明 医師/大阪院・名古屋院勤務
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